WCCF

maalis 03, 2008

WCCF ボク的主観によるSB使用感

ボク的に、どんなチームを組んでも4バックor5バックを採用しているので、対人戦でほぼ例外なく当たる3トップ対策として両SBの守備力は非常に重要な位置をしめてたりします
そんな感じで、今まで使ってみたSBの感想みたいな感じの使用感
☆:ボク的オススメ


<L&RSB>
両サイド特に問題なくできるタイプのSB
☆オシェイ(05-06): 寄せのスピードもそれなりに早く、パワー負けすることもあまり無いため非常に安定した結果を期待できる
☆ベルトット(01-02): 寄せの早さと攫うような奪取で安定性高し
スタム(各Ver.): スピードタイプが苦手なものの、パワーでは比類なし、上がりすぎてスペースを空けることも多々ある
☆シミッチ(02-03): 数値以上の寄せのスピードを見せてくれ、非常に安定した守備を期待できる
ヴィヴァス(02-03): 対スピードスターで強さを見せるが、パワー系相手はしんどいか


<LSB>
☆アビダル(05-06): 身体能力を生かした非常に安定感のある守備、スピードタイプが若干難だが、抜かれた場合でもエトオクラスの相手でない限り再奪取が可能
☆エインセ(04-05): 経験値依存が高いものの、安定度の高い守備を見せてくれる
ミハイロビッチ(02-03): スピード対応に難があるけどトータルで見るとそれほど悪くも無い、01-02版はスピードがさらに一段落ちるためSBでの起用は難しい
リーセ(04-05): 典型的な攻撃的SBのため、守備はあまり期待しない方が……タイタエオよりはマシだけど、経験値がたまればそれらしい守備はしてくれる
タイタエオ(05-06): 典型的な攻撃的SBのため、守備は期待しない方がよい
☆WDFマルディーニ(04-05): 単純に守備の面でいくと歴代綺羅マルディーニの中で最も堅い、攻撃参加もこなす
イスマイル(05-06): スピード・テクニック系への対応に若干の不安があるが、守備自体はそれなりに安定している
アンドラーデ(04-05): ボク的にはSBもできるCBってイメージ、CBで使ったほうが動きはいいと思う


<RSB>
☆I・コルドバ(各Ver.): 非常に安定した守備を見せてくれるスピードタイプのDFで、黒でも綺羅並みの安定感
コロ・トゥーレ(04-05): 身体能力を生かした安定感のある守備を見せてくれる
レグロッターリエ(02-03): 本職CBですがサイドもできます、かなり守備より
ビリンデッリ(01-02): 安定した堅実な守備が持ち味のSB、地味
☆ビリカ(02-03): 安定した守備はSBでも通用、基本的にどこでも守れるので便利
トリチェッリ(01-02): やや攻撃をしたがる面もあるが、守備も悪くは無い、スキル「ムードメーカー」はベンチにいても発動するのでそれ狙いも
BEテュラム(01-02): 奪取力は高いがボールを追ってポジションを空けることもしばしば、パートナーの選定が重要
☆ザンキ(02-03): 危機察知能力は偉大と感じること多し、こぼれ球や大きなドリブルの相手には効果覿面、本職はCB
ベレッチ(05-06): 数値の割には守備はイマイチ信頼できないかな、攻撃的な位置に置いておいた方がいいような気がする
☆R・コバチ(05-06): 白いBEテュラム、サイドチェンジを多用する相手だとボールにつられてポジションを空けてしまうこともあるが、守備的RSBとしての能力は極めて高い
☆ISサネッティ(02-03): 身体能力の高さで信頼できる守備を展開、ただし攻撃参加させてこそ本領発揮できるので、ウィング起用を視野においてもいいと思われ

| | Kommentit (5)

helmi 12, 2008

グリエルミンピエトロさんチーム旗揚げ

結局、こんなチームになりました。

<GK>
フレイ(01-02)L

<DF>
BEテュラム(01-02)L
ISスタム(02-03)I
黒ミハイロビッチ(01-02)I
クリス(05-06)L
ビリカ(02-03)K
オシェイ(05-06)I
アレックス(05-06)K

<MF>
グリエルミンピエトロ(01-02)L
ヨルゲンセン(02-03)L
ガットゥーゾ(01-02)K
小野(04-05)I
ジャンニケッダ(02-03)K

<FW>
TSヴィエリ(02-03)I
LEシアラー(05-06)K
アドリアーノ(01-02)K


先程9試合ほどプレーしてきましたが、ヨルゲンセンが素晴らしすぎる!
さすがは定番白だけあります
また、連携鍛えるためにシアラーは黒使ってますけど、なんかシニョーリと似てるとこありますね
止められそうで止められないヌルヌルしたドリブルとか決定力とか
経験値のたまりが以上に早いのは違うところですけど、20試合をめどにLEに切り替える予定です
このチーム作るきっかけになったグリエルミンピエトロも現在のとこ結構いい感じ
ドリブラーなだけじゃなく球離れも悪くなく、彼のところでボールを失うことは少なめな感じ

このチームは結構ちゃんと戦えそうな感じ

| | Kommentit (4)

helmi 09, 2008

WCCF 構想中チーム

グリエルミンピエトロを使いたくて、K-Lメインでチーム作ろうと手持ち資産と相談しながら妄想中

<GK>
フレイ(01-02)L

K-Lなのでブッフォンとかの選択肢もあるけど、白キーパーにしたいというところでフレイで確定風味


DF
黒ミハイロビッチ(01-02)I
黒スタム(04-05)I
オシェイ(05-06)I
アレックス(05-06)K
ココ(02-03)K
ビリカ(02-03)K
クフレ(05-06)K
BEテュラム(01-02)L
ラウルセン(01-02)L
クリス(05-06)L

正直決めかねているのがここ
どこでも守れるビリカの存在は貴重
テュラム、ビリカは確定なれど、後はポジション確認しながら決定という感じ


MF
小野(04-05)I
ガットゥーゾ(01-02)K
ジャンニケッダ(02-03)K
グリエルミンピエトロ(01-02)L
ヨルゲンセン(02-03)L
J・コール(04-05)L
WCMマケレレ(04-05)L

グリエルミンピエトロは確定
前線への決定的なパスを出すメンバーがほしいので、ヨルゲンセンは確定風味
中央からボランチ方面が激戦区


FW
TSヴィエリ(02-03)I
WFWドログバ(05-06)I
LEシアラー(05-06)K
YGSメッシ(05-06)K
LEベルカンプ(05-06)L
アドリアーノ(01-02)K

一番悩んでいるのがここ
Lが攻撃の起点になりそうなので、Kグループのメンバー主体がいいのかな?
唯一の白、アドリアーノはリザーブとして確定

だいたいこんな感じ、まだ候補増やすかも

| | Kommentit (1)

loka 11, 2007

WCCF 最近やってるチーム

とりあえず、最近やってるチームを公開

●白黒チーム
レギュレーション:U-5

<スタメン>
FW:
・シニョーリ(01-02) : シュートの精度が非常に高く、FK等の精度も高い
・カイト(05-06) : FWに必要なあらゆる能力を高レベルで持っている、ポストプレイも○

MF:
・ナスリ : パスセンスの高さは白カードのレベルを遙かに超える、効果的なラストパスを出してくれる
・リベリー : このチームではナスリとともに前めのCHとして起用、ドリブルしたがるところが若干難
・レドンド : ボランチとしての守備能力とパスセンスが魅力
・ガットゥーゾ(01-02) : 白のDMFの定番、若干パワー負けするようになってきたかも

DF:
・アビダル : ボク的LSBの定番、数値以上のディフェンス能力
・ジェペス : 最終ラインの要、さらう様なスチールが持ち味
・レグロッターリエ : 高さと荒々しいディフェンスは健在
・R・コバチ : ボク的RSBの定番、サイドチェンジに弱いけど、カバーリングに関しては白レベルを遙かに超える

GK:
・タファレル : PKキーパーの割にはPKろくに止めてくれないけど、反応等に関しては悪くない、ビッグセーブは少なめだがキャッチングは上手い方

<リザーバー>
FW:
・ヴリーザス(02-03) : キレキレのときとそうでないときの差が激しいとこはあるけど

MF:
・リュングベリ(04-05) : 高精度のクロスが魅力のサイドアタッカー、リベリーの交換要員
・ダボ(02-03) : レドンド、ガットゥーゾの交換要員ながら出番がまったくない(TTリベリーの交換要員に、バックスからの中継点

DF:
・ビリカ : DFラインならどこでも高レベルでこなす最高のリザーバー
・F・コウト(01-02) : 脅威の対空能力、高さが欲しいときの交代要員ながら、レドンドと交代したりすることも

<黄金連携>
・ナスリ-シニョーリ

<獲得タイトル>
・ICC、CC、CSC、PSC、THC、2nd.Reg、LC、CT、JT

<コメント>
最近似たような綺羅使ったチームばっかりでツマんない……という理由により普段使わない黒カードを使うべく組んでみたチーム
とにかくナスリが期待を遙かに超える活躍を見せてくれ、非常にやってて楽しいチーム
FWの二人は、動きとか見る限りヘタなレア使うより活躍してくれるので、ホントお奨めです
レドンドとガットゥーゾはかなり下げめのポジショニングにしてるため、守備もかなり堅い模様で、失点も結構少なめ


●全員ディフェンダー、DADADADADAチーム
レギュレーション:U-5

<スタメン>
FW:
・R・アジャラ(LE) : 攻撃の中核、非常に高い打点のヘディングとパワフルなシュートが武器、FWでも意外と使えます
・リーセ(05-06) : 脅威の左足は非常にパワフル、ウィンガー起用が一番安定しているような気がする
・サネッティ(IS) : サイド突破が結構決まる、クロスもいい感じのを上げてくれます

MF:
・ミハイロビッチ(02-03) : トップ下で起用しましたけど思った以上に適役っぽい、ただしスタミナに難有
・マテラッツィ(01-02) : 攻撃時のヘディングもいいですけどパスカットとかも得意っぽい、中盤の守備がかなり強固に
・トゥドール(02-03) : マテほど動いてくれないけど非常に優秀

DF:
・アビダル : ボク的LSBの定番、数値以上のディフェンス能力
・ヒーピア(04-05) : 対空戦ではWCCFでも屈指の強さを見せるものの、テクニック勝負には弱いとこあり
・レグロッターリエ : 高さと荒々しいディフェンスは健在
・R・コバチ : ボク的RSBの定番、サイドチェンジに弱いけど、カバーリングに関しては白レベルを遙かに超える

GK:
・F・カンナバーロ(BE) : 思ってた以上には使えるけど、PK戦はまったく期待できない、ちゃんとキャッチングしてくれる

<リザーバー>
FW:
・ヤンクロフスキー(05-06) : 非常に攻撃的で、ヘタなFWよりかST向きなんじゃないかと
・タエタイオ : サイドアタッカーとして使うには優秀で低い弾道のクロスはよい、ただし守備に期待は全くできない

MF:
・アッピア(01-02) : 使用感はMFのアッピアとそれほど変わらず、本職の守備はパワー負けすることも
・スカローニ :

DF:
・ビリカ : DFラインならどこでも高レベルでこなす最高のリザーバー、弾道さん故障時にトップ下に組み込んだこともあったけど、スキルが生きるのでアリかも(WHとかもアリっぽい)

<黄金連携>
・アジャラ-サネッティ
・アジャラ-ミハイロビッチ

<獲得タイトル>
・2nd.Reg

<コメント>
作った動機はWカップのドイツ-アルゼンチン戦でのアジャラのCKからのヘディングシュート
背が低いにもかかわらず脅威の対空能力を秘めた彼を輝かせようとか思ったためFW起用しようと画策した結果、なら全員DFの方が面白そう……と思ってしまい、結果こんな感じに
一番選考に苦慮したのがMFだったというのはいい思い出
カップ戦こそ取ってませんが、ほとんど決勝戦でPK負けという結果だったりするので、かなりいまどきのチームとは戦えているっぽいです
選手は便宜上FWとか分類してるけど、カード的には全員DFとなっています


●トレゼゲ様チーム
レギュレーション:U-5

<スタメン>
FW:
・トレゼゲ(MVP) : 経験値がMAXになったとの動きは素晴らしい、パワーではなくテクニックで抜いていくタイプで、パワーの割に当たりには弱い、ダイレクトプレーに強い、嗅覚鋭し
・アンリ(CRA) : 現WCCFではトップクラスのFW、若干当たりに弱いところもあるが、FWに必要な全ての能力を高レベルで持つ

MF:
・ジダン(LE) : パスの精度はWCCF屈指のレベル、言うこと無し
・フィーゴ(LE) : ドリブルでの突破能力とパスに秀でたファンタジスタ
・X・アロンソ(05-06) : 04-05の方が守備に貢献してくれるような気がしなくもない
・ディアッラ : 後ろから追いかけていってのスチールに上手さがあるためファールを取られにくい、優良な守備的MF、このチームの守備の要

DF:
・アビダル : ボク的LSBの定番、数値以上のディフェンス能力
・フェラーリ(02-03) : 寄せの上手さが目立ち、高さもあわせ持つ優秀なCB
・クリス : スライディング少なめでファールを取られにくい、能力値の割に器用
・シミッチ(02-03) : 今まで使った白LSBの中でも屈指の守備力、数値以上の寄せの早さが際立つ

GK:
・ブッフォン(IT) : いうまでもなくWCCF最高峰のGK、GKに必要な全ての能力を高レベルで備えている

<リザーバー>
FW:
・シセ(05-06) : 経験値のたまりが激遅いものの、経験値の低いうちからでも活躍できる、速さが最大の武器

MF:
・デ・ロッシ(04-05) :

DF:
・ルベイエール : シミッチと違い、能力値通りの活躍を期待できるLSB、密かにリヨンの選手が多いためそれなりに活躍できる
・アレックス(05-06) : 純粋なパワー勝負では強いけど、サイドが空いてしまったときの対処などは今一つ
・シルベストル(05-06) :
・トラオレ :

<黄金連携>
・トレゼゲ-ジダン
・アンリ-ジダン
・トレゼゲ-アンリ
・ジダン-フィーゴ

<獲得タイトル>
・1st.Reg、THC、CT

<コメント>
MVPゼゲ様を輝かせたいと思って丁稚upしたチーム、育成中
守備陣が相手のセットプレイに弱いかも(ぉ

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syys 19, 2007

WCCF ボク的主観による使える黒

LCに参加できるU5が基本レギュレーションとなっている今日この頃
ゆえに16枚中11枚は白を使わなくてはいけないため、自然使える白カードはどれなのかに皆さん目がいっていると思われます
そして残り5枚は当然のごとく綺羅を使っているのではないでしょうか
そこで割を食ってしまっている形になってしまっている黒ですが、

・経験値が綺羅より溜りやすいとか(レコバ等)
・LE使いたいけど連携繋がるまでは黒で行こう(新LE各種他)

とか言う場合でもない限り使われない邪魔者カードと化してしまっている感もないではありません

ぶっちゃけた話、綺羅化していない黒カードは使われずリサイクルボックスにいった挙句、誰も拾ってくれないのが現状
でも、綺羅化されてない黒の中にも、綺羅並どころかそれ以上のカードもあるんですよ……風味な感じで行ってみたかったり


<GK編>
総合的に見たら、WCCF的に最高峰がブッフォンであるのは残念なことに否定できません(ぇ
でもそれはあくまで総合的な話であって(PKだけならとか飛び出しの速さだけならとかいう見方なら、ブッフォンより優秀なGKはいますし)、いろんな見方をすると使える黒GKもしっかり存在しています

・O・コルドバ(01-02):PKに強い印象ですが、他の能力に関してもかなり高目安定の印象
・パリューカ(01-02):このGKもPK強めで、飛び出しがそこそこといったところ以外は高目安定なお地蔵さんタイプのGK


<DF編>
優良白カードが隆盛を極めるポジション、もしくは綺羅の巣窟となっているチームが多いような
綺羅は、ネスタ、デサイー、マルディーニ、バレージといったところが人気のようです(意外とカンナバーロは見ないかな)

・ヒーピア(04-05):空中戦の強さは鬼、1対1でパワー負けすることはないけど、テクニックで駆け引きするタイプにはあっさりかわされる事も(ぉ
・R・カルバーリョ(04-05):高いレベルで安定した守備を見せてくれます、ひそかにオススメな1枚
・ジェペス(05-06):数値以上の働きが期待できます、高レベルで安定したCB
・トゥドール(01-02):優良白の代表格でもある(02-03)はよく使われてますけど、こっちの黒も素晴らしくスペックは間違いなく白を上回る


<MF編>
強力なトップ下・サイドで綺羅が使われているため、黒の入る余地がかなり低いポジションかと
その上、近年の6バック、7バック隆盛で最も割をくっていしまっており、仮に入るにしても優秀な白のボランチタイプが好まれる傾向にある

・マウロ・シウバ(04-05):守備範囲も広めで、パワー負けもあまりしません
・イナモト:刹那の覚醒が覚醒しっぱなしのような……リアルの稲本より活躍するのは確か(マテ
・メンディエタ(01-02):能力値の高さ通り、しっかりと活躍をしてくれます
・リュングベリ(04-05):強力なサイドアタッカー、センタリングも素晴らしいです
・レドンド(02-03):攻守ともに優秀で、パスによるゲームメイクが素晴らしい、スタミナには若干難あり
・ドニ(01-02):綺羅があるので挙げようか迷いましたけど……個人的には綺羅よりこっちの方がいいような気がするんで


<FW編>
アンリ、シェバ、ドログバ、カルテットオブマジコの皆さんといった常連所が健在のため黒の出番はなかなかありませんが、優秀なFWは結構眠っています
定番の優良白も多々あるため、他の人と違う選手を使いたいという方が起用している例が多いかも

・カイト(05-06):何でもできるタイプのFWで、全てのプレイを高いレベルでこなすオススメの1枚、比較的優良といわれている白(04-05)とは別次元の強さです
・シニョーリ(01-02):抜け出しも上手いし相手を使ったプレイもできる、そして左足の破壊力はまさに「黄金の左足」に恥じぬもの、02-03はスタミナが微妙だけどやはり凄い
・キエーザ(01-02):抜け出し・決定力ともに優秀で、特殊実況「トリッキーゴーラー」通りの切り返しなど、使ってて面白い選手です
・ヌノ・ゴメス(01-02):抜け出しのスピードと正確なシュートが持ち味、シュートに派手さはないが丁寧に隅に決めるシュートが多い
・ビージャ(05-06):突破力と枠を外さないシュートが魅力、ただし経験値依存度は高い、活躍させるには連携要
・ヴィルトール(05-06):経験が溜るとそのスピードによる鋭角的な突破は驚異的、決定力も悪くない
・マカーイ(05-06):飛び出しと得点能力が高いストライカー、経験値依存度は高めで序盤は外すことも多いけど、経験値がたまった後の決定力はなかなか


その他、綺羅化こそされてないけど名選手として知られる方も結構いらっしゃるので、たまには使ってみてはいかがでしょうか?

(気が向いたら更新して行く予定)

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touko 09, 2007

ボクの好きなWCCF

取敢えず、強い強くないは別にして、ボク的に好きな選手カードを不定期にとり上げた企画のまとめ


第1回目は、TSヒュブナー
ヒュブナーの場合は、選手カード云々以前に選手自体が好きだったりするんで、それ以上のものはなかったりするんですケド(マテ
サッカーを愛しているって言葉がめがっさ似合うダンディな選手……それ以上の何が必要だと?(マテ
WCCFにおいての使用感はと言うと、黒ヒュブナーは使ったことないんでアレなんですけど、白・TSともにシュート精度はめがっさ高いので、シュートに行ければボレーだろうがヘッドだろうが枠には入るといった感じで決定力も高めです
また、前述の通りヘッドボレーなんでもござれなのでシュートバリエーションも多く、見てて楽しいです(重要)
そしてヒュブナー最大の売りは特殊実況「サイボーグ」のカッコよさ、ボク的にはガンツの「エリア内の海賊」と並ぶカッコイイ実況だったりします
欠点は、当たりに弱いため結構簡単にボールを失うことが多いことでしょうか
それでもTS版はポジショニングと抜け出しの上手さがあるので得点もそれなりに重ねられると思うけど、白はそのあたり微妙でシュートまで持って行くのに工夫が必要だったりします
正直、オクで入手するにしても、価格性能比考えると高い買い物になってしまうんですけど、ボク的にはそれ以上の価値を持っている選手だって言うことで……
ちなみに、まだ現役らしいです♥

第2回目は、マテラッツィ(01-02)
W杯での頭突き事件で一躍時の人になってしまったお方、そのお陰か一時オフ価格も結構高くなってました
正直本職と思われるCBでもそこそこ活躍できますけど、彼の本領を発揮するのはボランチ起用したときだとボク的には思われ
体力の続く限りのチェイジングで縦横無尽に駆け巡り奪取しまくりますし、セットプレイでは高さを生かしての攻撃も期待でき非常に優れた選手だと思います
ボランチ起用時にはSPDの不足はそれほど気にならないものの、欠点を上げるとすれば1試合ギリギリもつかどうかの体力
CB起用の時には気にならないものの、ボランチ起用の場合はもの凄い勢いで動き回るので体力の消費も激しく終了前にはバテバテになっていることが多いので、交代選手は用意しておいた方がいいと思われます
AE版とか05-06版とか使ってみたけど、いまだに一番しっくりくるのはこの01-02版
ということで、オススメの選手です(能力値も高いんで当たり前といえば当たり前)

第3回目は、ガットゥーゾ(01-02)
W杯でのお茶目なパフォーマンスと、中盤の守備での圧倒的な存在感で有名になったヒゲの人
その一番最初期のカードで、白ガットゥーゾとして知られる超優良白カードです
ボランチ起用でも純粋に中盤起用でも、そのガツガツとした動きと奪取力であっという間に中盤を支配してくれます
しかもこのカード、ただパフォーマンスがいいだけではありません
このカードの真価は写真にあります(ぇ
このカードをJ中心風味なサッカー好きな友人に見せたところ、案の定誰だか分かりませんでした
05-06の黒ガットゥーゾを見せてみました……こちらは一瞬で分かりました
そう、このカードの真価はどこぞの週刊誌を飾るビフォー・アフター風味な写真にこそあるのです
黒ガットゥーゾは、愛嬌のある髭面のちょっと小太りなおっちゃん風味な容貌の皆さんよくご存知な御尊影
白ガットゥーゾは、ちょっと細身のヒゲのない好青年風味な容貌
実際並べてみても、ミランのユニフォーム着てるところ以外共通点っぽいところもなく、とてもこれが同一人物だとは思えません、まさにビフォー・アフター
もし同一人物だったとしてもビフォーとアフターが逆なんじゃないかと思っちゃうのも、ある意味そのまま(マテ
そういう意味も含めて、このカード、ボク的にはめがっさお気に入りだったり♥

第4回目は、グロッソ(02-03)
前回・前々回のガットゥーゾ・マテラッツィ同様、W杯で活躍してましたのでご記憶の方も多いかと
W杯ではイタリアのラッキーボーイ的なSBとして活躍、イタリアW杯初のPK勝ちを決めたキックが印象的でした
02-03のカードではSBではなく左サイドウィンガーとしてカード化されています
彼の特徴はスキルにも書かれているパワフルな低弾道のフィードで、アーリークロスやスルーパスを出してくれます
W杯での活躍の印象があるためか、ボク的にはPK戦のときに必ず5人目のキッカーとして使ってますけど……なんか外した記憶があんまりなかったりするんで、PKも得意なのかもしれません
02-03の頃のカードなので能力値的には昨今のカードと見比べると見劣りしますが、サイドの突破もそれなりにはこなしますけど球離れがいいので、持ち込むよりもアーリークロスを選択することが多いですね
動きに関しては若干経験値依存高めな気もするけど、経験値のたまりは並のスピードなのでそれほど気になりませんし

第5回目は、ルイス・ガルシア(04-05)
テクニカルだけどパワーが低いので使っている人が少ないような気もするけど
ボクは彼をトップ下にして使っていたのですけど……めがっさスルーパス多用しまくります、しかもかなりいい精度の
飛び出しのいいFWと組ませたら得点を面白いように量産しまくれます(ボクの場合グジョンセン・アドリアーノの2TOPと併用)
ただ、得点機をもの凄い勢いで作り出してくれるのはいいんですけど前線を走らせることが多すぎ、比較的スタミナに余裕のあるはずのグジョンセンでさえ、前半終わるとスタミナが半分を割っていると言うもの凄い状況に
そもそも1試合保つか保たないかのアドリアーノに至っては……わはー
FWの控えが必須ではありますが、とにかく得点力が欲しい、ロングスルー最高なんて思っている方は起用してみてはどうでしょうか?

第6回目はLEアジャラ
これもヒュブナー同様リアル選手のほうから好きになった選手
守備に関しては以前は待ち受け型だったような気がしたのですが、最近のROM的には取りに行くタイプになり、若干守備の安定度は減ってしまったような感じ
獲りにいくときの動きも若干直線的な感じで、DEF:20はあまり実感できないかも
飛び出したときにかわされると失点パターンなので、プレスボタンのタイミングが結構重要になったような感じです
この選手の魅力は、ちいさい体にも関わらず抜群の対空能力を持っている点
守備だけでなく攻撃にも生かせるので、セットプレーの時には積極的に前に出していってもいいんじゃないかと
実際、この対空能力に期待してFW起用したチームも作ってみましたけど、経験値がたまると飛び出しも上手くなり、足でのシュートもかなり強力です(DFの選手は全般的にキックが強いんですけどね)
ふかすこともあるけど、そこはご愛嬌


おまけ
黒スタンコビッチ(05-06)と白スタンコビッチの使用感の違いをちょろっと
より攻撃的なのは白の方で、自らシュートにいく場面も多々見える
逆に黒はパサーとしての意識が強く、自らがシュートにいくことよりもパスが出せる状態ならパスを選択しやすい傾向にあるっぽい
また出すパスも、白が相手のいる位置にぴたっとパスを出すのに対し、黒はスペースがある場合にスルーパスを出すことも多く、相手DFが上がっているときなどに決定的なパスを出しやすいように感じたり

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marras 25, 2006

WCCF ボク的主観による安くて使える綺羅

綺羅引けねぇぇぇぇ~~(TT
そんな方もいらっしゃるかと思われ
そんな方が綺羅を手に入れるには、ヤフオクやカードショップにレッツらゴーと言うのが多いんじゃないでしょうか?
で、行ってみた挙句に、何でこんなに高いんだよっっっとか思っちゃったりする訳です
MVPトレゼゲ高すぎるよっっっ!!!

そんな訳で、ローコスト・ハイパフォーマンスを目指して、ボク的にいい感じだった綺羅をチョイス

・BSシェフチェンコ
 このゲーム全体を見てもボク的に屈指のFWだと思うんですけど……価格的には意外と低い
 TSのカードあたりと比べても遜色はないと思います、オススメ

・WSTファンニステルローイ
・WSTアンリ
 去年のバージョンのニステルローイとアンリ、価格が崩れてるのでかなりオススメな一品
 この二人以外にも今年と去年ともに綺羅になってるカードの去年の版は、コストパフォーマンス的にお徳なの多いですけどね

・WSAビセンテ・ロドリゲス
 経験値たまるともの凄い勢いで相手DFをかわしていいクロスを上げてくれます
 相性のいいセンターFWと組ませると恐ろしいです

・WCNマケレレ
 最近値段を戻してきてはいるけど、十分安価
 よく見る3ボランチ4バックシステムで、3ボランチの中央とかにいることが多いですね、守備範囲が異様に大きく、なぜかそこにマケレレがいてくれると言う感じ

・ITブッフォン
 GK自体がそもそも安かったりしますけど、コストパフォーマンス的には非常によいと思われ


逆にボク的にガックリしちゃったのが、WGKジダ(04-05)とかWSTアドリアーノ
両カードともに決して悪い訳ではなくむしろいい感じだったりするんですけど、旧白とそれほど使用感が違わなかったため、綺羅使った後に白(もしくはその逆)を使ってみると、なぜかションボリ感あふれることに……
白がめがっさ高性能なんで、綺羅がまったく綺羅っぽくなかったりするわけで(TT

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loka 12, 2006

WCCF 白!白!白!

このゲーム、黒カード(スペシャル)や綺羅カード(レア)を1チームに多数突っ込むと、コストが高くなるやら参加できない大会が出るやら、LE(レジェンド)に至っては連携やらモラル上昇やらに制約があっていろいろと大変
そこで白カードが非常に重要な位置を占めたりするんで……自然使える白ってのが話題にもなるわけで
そんなわけで、個人的によく使ってる白を適当に挙げて見ます

<GK>
・レイナ
・カリーニ
・ジダ
・デ・サンクティス
・ペリッツォーリ
・ルパテッリ
他に白レーマンなんかもよく使われてますね
ジダは他の3人に比べると経験値がたまってからもポカが多いけど、PKや1:1のシーンで結構凄いものがあります(5本全部止めて1-0で勝ったこともあったし)
一部では白最強の呼び声も高いデ・サンクティスはその真逆で、非常に安定してるけどPKはほとんど止めてくれない印象があります(追記:05-06の新白は、PKもかなり止めてくれるみたい……ミラクル!)
カリーニが今まで使った白GKのなかで一番お気に入りで、セービングも安定していてPKもそこそこ止めてくれます
……ヤフオクでヘタな綺羅より高い価格で取引されるだけの実力はあると思われ
フレイもパワー負けしないんで悪くはないけど、パンチングのミスがジダ同様ちょっと高めかな
レイナの05-06版は、キャッチできるものはたいがいキャッチしてくれるし、PKも結構止めてくれるので大変よいかも……飛び出しの性能もよいけど過信はしないこと
ルパテッリ(02-03)はGKであるにも関わらず10番背負ってる時点でかなり謎なGKですが、その飛び出しの速さはWCCF屈指
ただしパワーは一流どころよりも明らかに低いため、ボールごと押し込まれることもママあり


<DF>
・トゥーレ
・レグロッターリエ
・アンドラーデ
・ザンキ
・ヴィヴァス
・ホッキ・ジュニオール
・ビリカ
・ユリアーノ
・コスタクルタ
・ミハイロビッチ
・マテラッツィ
・コバチ
・アビダル
・トゥドール
・リーセ
・ボウマ
・ダンナ

トゥーレ、アンドラーデ、ヴィヴァスはスピードスターによるサイド突破対策に激しく強く、定番ですね
コバチはカバーリングが大変上手く安定しているため、右サイドではかなりおすすめのせんしゅだったり
右センターではレグロッタリーエが強力、ただし不用意なファールも多めなのでそのあたりは注意
ユリアーノ、ホッキ・ジュニオールは当たりに強く、ザンキは危機察知能力によるこぼれ球への対応が非常によい
ビリカは能力の高さもさることながら、どこでも起用できる適応能力ゆえに控えにおいておくと非常に便利
ミハイロビッチは悪魔の弾道な決定力のあるFKが魅力、守備的MFとして使うのもよく、CKもなかなかの精度とのこと
02-03のコスタクルタは数値から予想できないくらいよい、無駄な動きがないのでSTA:12でも1試合十分もつ
頭突きで一躍時の人になってしまったマテは本職のDFでもいいんですけど、能力値的にも高い初代白の場合、ボランチに入れておくと必殺のヘディングでのシュートシーンも見られるのでそういった使い方もいいかも
アビダルは身体能力の高さで相手ウィンガーを封じてくれてかなり頼りになる
トゥドールは動き回るタイプの中でも屈指の強さを誇り、ボランチ起用のときが一番生きるような気がする
リーセはSBとしてではなくウィンガーとして起用すると、キックの強さとフィジカルの強さをいかせてかなりいい感じです
ボウマは左CB・SB共にこなせる、危なげの無い確実なディフェンスが光る
ダンナは寄せの早さが目立つ、彼がいると危険を芽のうちに摘み取ってくれる


<MF>
・アッピア
・ガットゥーゾ
・ペロッタ
・ピルロ
・ミクー
・ルイ・コスタ
・スタンコビッチ
・リベリー
・アンブロジーニ

アッピアは攻撃に守備にと大活躍な定番MF
ガットゥーゾ、ペロッタ(02-03)は主に守備で大活躍してくれるナイスMFながら、攻撃もなかなかよくもはや必須に近いかも
ペロッタ(05-06)を使う場合には02-03と比べて攻撃的なので、上目での起用のほうが生きるかも
ピルロは「WCCFは見える数値だけのゲームじゃないよ~」を実感させてくれる選手で、シルクのようなパスを一度体験すると結構病み付きに……よくコケるし1試合もちませんけど
ミクー、ルイ・コスタは優秀なパサーで、決定的なパスをFWに供給してくれたりするんで結構オキニ
スタンコビッチは単体で十分トップ下として機能するけど、アドリアーノと相性がよくコンビで使うと尚よし
リベリーは切り返しで相手DFをあっさりと抜いていくタイプのサイドで、低くていい感じのクロスを出してくれます……経験値のたまりが洒落にならないくらい遅いのが難点だけど
その他にも、セルヒオも入れておくと中盤がスムーズになるのでオキニです
また、中盤で数値以上の当たり強さを見せてくれるアンブロジーニは燻し銀的強さ
最近新チームで白コリーニを使い始めてますが、マレスカとかも試してみたい


<FW>
・アドリアーノ
・フレッジ
・グジョンセン
・ヒュブナー
・ガンツ
・ケジュマン
・シセ
・オリベイラ
・デルベッキオ
・ヤンカー
・トーニ
・キエーザ
・ルイス・ガルシア

アドリアーノとフレッジはシャレにならない決定力と突破力を持ってます……甲乙付けづらい
グジョンセンもOFF:16とは思えない決定力でどこにでも置けるんでかなり便利な選手、新カードの方はMF色が強いんでそういった起用の方がよさげ
デルベッキオも白の左FWの中ではトップクラスの能力で、センターFWにガンガンいいクロスを上げてくれます
ガンツは、ゴール時の「エリア内の海賊」の特殊アナウンスが魅力的で、エリアの中に入れば数値以上の強さを見せてくれます
白ヒュブナーは単独突破がかなり難しいのでシュートに持って行くまで苦労するものの、シュートの精度・決定力はかなり高め
シセ、ケジュマンはスピードによる一気の突破が決まると気持ちいいことこの上なし
DF置いてきまくりな快速さではマルティンスも捨てがたいんですが、決定力が低すぎて使いにくいんですよね
新カードのオリベイラも、決定力突破力を備えていてボク的にはかなり気に入ってます
ヤンカーはSPD:13をキープしつつ、POW:20と言う化け物FW、1:1で外したりすることもあるけど頼りになります
トーニ(02-03)は、OFF:16と思えない決定力と高さが魅力、1試合フルは辛いけれど数字以上の活躍は間違いなし
キエーザは、SPD、TEC、POWを兼ね備える凶悪なFW、この破壊力は綺羅並、弱点はスタミナ
ルイス・ガルシアは、トップ下で起用したら絶妙なスルーをガンガン放ってくれた……FWのスタミナ削りまくりだけど、ここ一番では頼りになる


また、単純にベテランと言われる選手は、総じて能力値以上の何かを持っていることが多いです

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maalis 04, 2006

WCCF マイチーム そのさん

かなり勢いだけで作ってしまったフランスチームを公開
国籍がフランス人の選手のみで構成したら連携繋がるかなぁという安直な発想で作ってみた


チーム名:ラ・グランタルメ
ホームタウン:パリ
リーグ:1部
監督名:

<スタメン>
FW:
・アンリ(LE) (PK) :スピードで一気にDFを躱していくタイプの快速FW。POWの割に当たり強いところもよい
・トレゼゲ(黒) :好調時の決定力は凄まじいの一言、パワーで突破していくタイプで頼もしい

MF:
・ジダン(LE) (CK)(FK):トップ下で敵DFからボールを奪取してスルーパスとかできてしまう……恐ろしい
・ビエラ(黒) :後方でも前でもOKでこの性能……言うことないです。ボール奪取もかなり得意で、右サイドをたびたび単独で突破したりも
・ピレス(黒) :DEF:10ながらボールの奪取などは結構得意っぽい。位置取りが結構よく、パスが絶妙
・デシャン(ATLE) (CP) :地味ながらもしっかり仕事をこなす中盤の底。「闘将」スキルも結構効果があるっぽい

DF:
・デサイー(ATLE) :左サイドの強靭な壁。プレスボタンを押しっぱなしにしてしまうと上がりすぎてしまうこともあったりするけど、精力的に動き回ってくれる
・ブラン(ATLE) :頼りになるCB。パワータイプのFWからでも難なくボールを奪取できるカバーリングが素晴らしい
・テュラム(黒) :とんでもなく広い範囲を動き回るため、守備範囲は自陣内全てといっても過言ではない
・ギャラス :とにかく動き回るSBと言った印象だけど、コルドバほどは頼りにならず。経験がたまるとかなり的確に動いてくれるうえ、ロングフィードがかなり正確かも

GK:
・フレイ(白) :ビッグセーブもたまにある優良キーパー。経験がたまればPKも結構弾いてくれる


<リザーバー>
FW:
・シセ :破壊力抜群のスーパーサブとして使用

MF:
・マケレレ(黒) :綺羅の神出鬼没さとは打って変わって運動量はやや低め。とは言え守備能力・守備範囲は十分すぎるほど
・ミクー :数値に反して意外と守備が上手い。スルーパスを多用しがちなのでカットされることも多いが、経験がたまると結構決めれる
・シッソコ :
・ダボ :守備に攻撃に動き回るも安定感はあり


<黄金連携>
・ジダン-アンリ
・ジダン-トレゼゲ
・アンリ-トレゼゲ
・ビエラ-アンリ
・アンリ-ピレス
・ビエリ-ピレス
・デサイー-ブラン
・ジダン-デシャン(シンクロ済・未覚醒)


<獲得タイトル>
・2部優勝・PSC・KC・NSC・CC・CSC・ICC・LC


<コメント>
金色に輝く典型的なU-5R厨チーム(w
1TOPとか3Backにしても機能しちゃうし、連携は自然と太線が結構できちゃうし……
ギャラスの裏側にボールを通されちゃうのが典型的な失点パターンなので、プレスボタンを点灯させておくタイミングとりが重要かも
とりあえず賞金100億突破

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helmi 21, 2006

WCCF マイチーム そのに

最近育成中のクリンスマンさんチームを公開


チーム名:タイガー道場
ホームタウン:東京都品川区
リーグ:1部
監督名:タイガ

<スタメン>
FW:
・ウェア(ATLE) :
・ロナウド(BS) (PK) :鬼の突破能力と決定力を誇るこのチームのエースストライカー
・クリンスマン(ATLE) :左右に動いて敵を躱すタイプの突破が得意、決定力も素晴らしい

MF:
・ネドベド(MVP) (CP)(CK)(FK):
・ガットゥーゾ(白) :もう君なしにはいられない、守備にも攻撃にも動き回ってくれるナイスガイ
・ダビッツ :

DF:
・スタム :ボールを奪いに行くときには数値以上のスピードに感じられるときもある
・ブラン(ATLE) :
・ネスタ :
・テュラム :縦横無尽に動き回る右サイドの壁

GK:
・カリーニ :1:1からのビッグセーブも期待できるナイスキーパー、ポカも少なめでよい


<リザーバー>
FW:
・ガンツ :エリアに入ると能力値からは想像も出来ないような動きをする……まさに豹変

MF:
・ザネッティ(白) :すでにボク的定番となった中盤の守備要員、安定している
・ウミト・ダヴァラ :サイドの基点、クロスもなかなかよい

DF:
・アンドラーデ :すでにボク的左サイドの定番プレイヤー
・レグロッターリエ :


<黄金連携>
・なし


<獲得タイトル>
・EPC・プレシーズンカップ・2部優勝


<コメント>
突破能力に優れた破壊力抜群のFW陣と、ブランを中心とする強固な守備陣を念頭に作成
MFも守備的能力を重視、前半のリードで逃げ切りを狙うといったチームカラー
とにかく敵の防御陣を直線的に突破するFW陣が素晴らしい

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syys 09, 2005

WCCF マイチーム

とりあえず、今日のサカーを書いて長いので、チームを公開
とりあえず、サードチームから


チーム名:Lucky Star
ホームタウン:ミュンヘン
リーグ:2部
監督名:リンコ

<スタメン>
FW:
・アドリアーノ (PK):決定力抜群、エリア内でのこぼれ球への反応もよい
・デル・ピエロ(AE) (FK):
・グジョンセン :経験がたまらないうちは角度のないところからのシュートがあまり決まらない気がするが、クロスや正面からのシュートはなかなかよい

MF:
・ジダン (CK):このチームの前線へのパスの供給役
・セルヒオ・ゴンザレス :ちょっと球を持ちすぎる感もあるが、彼が入ると中盤の組み立てが安定する
・ガットゥーゾ(白) :もう君なしにはいられない、守備にも攻撃にも動き回ってくれる

DF:
・マルディニ (CP) :神聖不可侵は伊達じゃない、鉄壁の守り
・デサイー :運動量豊富で、奪取能力もかなり高い・守備の要にして最後の砦
・ホッキ・ジュニオール :ちょっと動きすぎと思うくらいの運動量と奪取能力の高さを誇るがスタミナに少々難あり
・トゥーレ :頼れる左サイド

GK:
・ジダ(白) :体調さえよければものすごいPKキーパーになるけど、たまにポカもするのでなんとも


<リザーバー>
FW:
・シセ :基本的に45分が活動限界だけど、かなり頼りになる斬り込み隊長
・ケジュマン :

MF:
・ドラソー :ドリブルで上がることが多いけど、意外とボールをとられないような気がする
・デ・ロッシ :中盤底で起用すること多し
・オカン :グジョンセンの調子が悪いとき等に投入
・ジョー・コール :

DF:
・ザンキ :とにかく動き回ってこぼれ球をキープしてくれ数値以上に頼りになる、スタメン起用もある半レギュラー


<黄金連携>
・ジダン-デル・ピエロ


<獲得タイトル>
・なし


<コメント>
デルピー・ジディーの黄金連携を試したくていろいろ改変したチーム
PKになったときのツェフの頼りなさから、ブッフォン・ジダのどちらにしようか考えて、白のいるジダに変更
アドリアーノを白にするってのもありはありなんだけど


<旧チーム>
チーム名:ストレスフルエンジェル
ホームタウン:ミュンヘン
リーグ:1部
監督名:リンコ

<スタメン>
FW:
・アドリアーノ (FK・PK):
・デル・ピエロ(AE) :
・グジョンセン :

MF:
・ドラソー :
・セルヒオ・ゴンザレス :
・スタンコビッチ (CK)
・デ・ロッシ :

DF:
・マルディニ (CP) :
・デサイー :
・ホッキ・ジュニオール :
・トゥーレ :

GK:
・ツェホ :反応がなかなかよい頼れる守護神なんだけど、PKもしかしてあまり得意じゃない?


<リザーバー>
FW:
・シセ :
・マルティンス :スピード20をあまり実感できない、シュートも緩めのシュートが多いような気がする

MF:
・アッピア :白カードの定番になるだけの安定感はある、攻撃力のほしいときに

DF:
・アンドラーデ :デサイー加入以後は影が薄いけど、なかなか優秀なDF
・ザンキ :


<黄金連携>
・アドリアーノ-スタンコビッチ


<獲得タイトル>
・Dev.1優勝
・チャンピオンズ・カップ+・ジャパントロフィー
・コンチネンタル+SPコンチネンタル
・プレシーズン・カップ
計108億くらい

<コメント>
5Rで作ってみたチーム
DFは調子次第でいろいろと入れ替わる
攻撃のキーはグジョンセンが握っていると言っても過言ではないが、セットプレイがかなり安定しているのでゴール近くからのセットやコーナーは比較的決まりやすい感じ
グジョンセンを使いたかったのと、マルティンスの豪快なバク転を見るために作ったチームだっていうのは内緒
左サイドの守りはほぼ鉄壁……かも
MFは、アドリアーノとの相性だけでスタンコビッチを入れてるけど、再検討した方がいいかも……
リベラーニとかも検討中

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