ゲーム

touko 05, 2008

引退選手のカード

BBH3、PowerUp Ver.とか出てたので見てたんですけど、過去の名選手のカードがノスタルジックカードとか言うカードで出ているみたいです

一昨年引退した選手が使用禁止なのに、30年前に引退した選手が使えるのはどーかと思いますが

確かに野球好きな人からすればうれしいサービスなんだけど
多分、版権絡みの話でそーなるんだろうけど、もーちょっとどーにかならないかな
それに選手の選考基準も分からないし

っていうか、巨人のノスタルジックがミスターで、横浜のノスタルジックが盛田って、なんか選考基準明らかにおかしくない?

我らが広島だってミスター赤ヘルだし、阪神は牛若丸
中日の高木とか日ハムの西崎も微妙って言えば微妙だけど、盛田ほど微妙じゃないよなぁ(マテ
シピンとか遠藤とかスーパーカートリオとかリリーフのヒゲとかいい選手いるのに……とか思わずにいられない
球団の親会社が変わっちゃったチームのカードも今回出てないみたい
この基準だと、稲尾とか杉浦な西鉄・南海の名選手や、世界の福本なんかも無理ってこと

こういうカード作るんなら、もーちょっと頑張ってほしかったよ、コナミ
セガがWCCFでATLE作ったときも版権絡みとかで大変だったらしいけどね

| | Kommentit (1)

maalis 03, 2008

WCCF ボク的主観によるSB使用感

ボク的に、どんなチームを組んでも4バックor5バックを採用しているので、対人戦でほぼ例外なく当たる3トップ対策として両SBの守備力は非常に重要な位置をしめてたりします
そんな感じで、今まで使ってみたSBの感想みたいな感じの使用感
☆:ボク的オススメ


<L&RSB>
両サイド特に問題なくできるタイプのSB
☆オシェイ(05-06): 寄せのスピードもそれなりに早く、パワー負けすることもあまり無いため非常に安定した結果を期待できる
☆ベルトット(01-02): 寄せの早さと攫うような奪取で安定性高し
スタム(各Ver.): スピードタイプが苦手なものの、パワーでは比類なし、上がりすぎてスペースを空けることも多々ある
☆シミッチ(02-03): 数値以上の寄せのスピードを見せてくれ、非常に安定した守備を期待できる
ヴィヴァス(02-03): 対スピードスターで強さを見せるが、パワー系相手はしんどいか


<LSB>
☆アビダル(05-06): 身体能力を生かした非常に安定感のある守備、スピードタイプが若干難だが、抜かれた場合でもエトオクラスの相手でない限り再奪取が可能
☆エインセ(04-05): 経験値依存が高いものの、安定度の高い守備を見せてくれる
ミハイロビッチ(02-03): スピード対応に難があるけどトータルで見るとそれほど悪くも無い、01-02版はスピードがさらに一段落ちるためSBでの起用は難しい
リーセ(04-05): 典型的な攻撃的SBのため、守備はあまり期待しない方が……タイタエオよりはマシだけど、経験値がたまればそれらしい守備はしてくれる
タイタエオ(05-06): 典型的な攻撃的SBのため、守備は期待しない方がよい
☆WDFマルディーニ(04-05): 単純に守備の面でいくと歴代綺羅マルディーニの中で最も堅い、攻撃参加もこなす
イスマイル(05-06): スピード・テクニック系への対応に若干の不安があるが、守備自体はそれなりに安定している
アンドラーデ(04-05): ボク的にはSBもできるCBってイメージ、CBで使ったほうが動きはいいと思う


<RSB>
☆I・コルドバ(各Ver.): 非常に安定した守備を見せてくれるスピードタイプのDFで、黒でも綺羅並みの安定感
コロ・トゥーレ(04-05): 身体能力を生かした安定感のある守備を見せてくれる
レグロッターリエ(02-03): 本職CBですがサイドもできます、かなり守備より
ビリンデッリ(01-02): 安定した堅実な守備が持ち味のSB、地味
☆ビリカ(02-03): 安定した守備はSBでも通用、基本的にどこでも守れるので便利
トリチェッリ(01-02): やや攻撃をしたがる面もあるが、守備も悪くは無い、スキル「ムードメーカー」はベンチにいても発動するのでそれ狙いも
BEテュラム(01-02): 奪取力は高いがボールを追ってポジションを空けることもしばしば、パートナーの選定が重要
☆ザンキ(02-03): 危機察知能力は偉大と感じること多し、こぼれ球や大きなドリブルの相手には効果覿面、本職はCB
ベレッチ(05-06): 数値の割には守備はイマイチ信頼できないかな、攻撃的な位置に置いておいた方がいいような気がする
☆R・コバチ(05-06): 白いBEテュラム、サイドチェンジを多用する相手だとボールにつられてポジションを空けてしまうこともあるが、守備的RSBとしての能力は極めて高い
☆ISサネッティ(02-03): 身体能力の高さで信頼できる守備を展開、ただし攻撃参加させてこそ本領発揮できるので、ウィング起用を視野においてもいいと思われ

| | Kommentit (5)

helmi 12, 2008

グリエルミンピエトロさんチーム旗揚げ

結局、こんなチームになりました。

<GK>
フレイ(01-02)L

<DF>
BEテュラム(01-02)L
ISスタム(02-03)I
黒ミハイロビッチ(01-02)I
クリス(05-06)L
ビリカ(02-03)K
オシェイ(05-06)I
アレックス(05-06)K

<MF>
グリエルミンピエトロ(01-02)L
ヨルゲンセン(02-03)L
ガットゥーゾ(01-02)K
小野(04-05)I
ジャンニケッダ(02-03)K

<FW>
TSヴィエリ(02-03)I
LEシアラー(05-06)K
アドリアーノ(01-02)K


先程9試合ほどプレーしてきましたが、ヨルゲンセンが素晴らしすぎる!
さすがは定番白だけあります
また、連携鍛えるためにシアラーは黒使ってますけど、なんかシニョーリと似てるとこありますね
止められそうで止められないヌルヌルしたドリブルとか決定力とか
経験値のたまりが以上に早いのは違うところですけど、20試合をめどにLEに切り替える予定です
このチーム作るきっかけになったグリエルミンピエトロも現在のとこ結構いい感じ
ドリブラーなだけじゃなく球離れも悪くなく、彼のところでボールを失うことは少なめな感じ

このチームは結構ちゃんと戦えそうな感じ

| | Kommentit (4)

helmi 09, 2008

WCCF 構想中チーム

グリエルミンピエトロを使いたくて、K-Lメインでチーム作ろうと手持ち資産と相談しながら妄想中

<GK>
フレイ(01-02)L

K-Lなのでブッフォンとかの選択肢もあるけど、白キーパーにしたいというところでフレイで確定風味


DF
黒ミハイロビッチ(01-02)I
黒スタム(04-05)I
オシェイ(05-06)I
アレックス(05-06)K
ココ(02-03)K
ビリカ(02-03)K
クフレ(05-06)K
BEテュラム(01-02)L
ラウルセン(01-02)L
クリス(05-06)L

正直決めかねているのがここ
どこでも守れるビリカの存在は貴重
テュラム、ビリカは確定なれど、後はポジション確認しながら決定という感じ


MF
小野(04-05)I
ガットゥーゾ(01-02)K
ジャンニケッダ(02-03)K
グリエルミンピエトロ(01-02)L
ヨルゲンセン(02-03)L
J・コール(04-05)L
WCMマケレレ(04-05)L

グリエルミンピエトロは確定
前線への決定的なパスを出すメンバーがほしいので、ヨルゲンセンは確定風味
中央からボランチ方面が激戦区


FW
TSヴィエリ(02-03)I
WFWドログバ(05-06)I
LEシアラー(05-06)K
YGSメッシ(05-06)K
LEベルカンプ(05-06)L
アドリアーノ(01-02)K

一番悩んでいるのがここ
Lが攻撃の起点になりそうなので、Kグループのメンバー主体がいいのかな?
唯一の白、アドリアーノはリザーブとして確定

だいたいこんな感じ、まだ候補増やすかも

| | Kommentit (1)

joulu 18, 2007

三国志大戦3 オリジナルデッキ・レシピ

適当に思いつくままに組んでみた、デッキ集
思いつくままに随時更新


<完殺無双デッキ>
SR呂布・R完殺賈詡・R華雄・U董白
SR呂布・R完殺賈詡・R華雄・U李儒
R完殺賈詡を三国志大戦WIKIで見たときに思いついたデッキ
R華雄はR高順、SR董卓にする手もあり
ダメ計であっさり終わるので、とにかく二人をいっぺんに失わないようにすること


<首長4枚デッキ>
・SR甄皇后・SR呂布・R郭嘉・R高順
・SR甄皇后・SR呂布・R完殺賈詡・SR張遼
・SR甄皇后・SR呂布・R完殺賈詡・R華雄
・SR甄皇后・SR呂布・R完殺賈詡・R高順

6枚デッキメタ
完殺無双にSR甄皇后入れたらいいかもと思いついたデッキ
さらに無勢の舞を生かすためチューンしてみたら、魏単色でいいんじゃね?という結果に落ち着いてしまった4枚デッキ(マテ
ちなみにデッキタイトルの首長(くびなが)は、SR甄皇后のこと(イラストで妙に首が長いので)
ナミ4枚でもいいって言えばいいんですけどね
コンセプト的には、旧鬼神降臨ケニアと同じ


<首長4枚デッキ(3・3・1・1)>
・SR甄皇后・SR夏侯惇・SR呂布・C劉曄
・SR甄皇后・SR夏侯惇・R孫策・C劉曄
・SR甄皇后・SR夏侯惇・SR関羽・C劉曄

1コス枠はC劉曄で安定だと思うけど、ここはいろいろ入れれそう(R離間賈詡とか)
隻眼の大喝が多枚数デッキに強そうなので


<破滅的なKAN・JIN・EIデッキ>
R高順・U陳宮・SR董卓・R呂姫
R高順・U陳宮・R郭嘉・SR張遼
R高順・U陳宮・R郭嘉・C李傕&郭汜・R離間賈詡
R高順・U陳宮・R郭嘉・C李傕&郭汜・U李儒

序盤は破滅的な献策でR高順を強化して圧倒
その後は削れた城ゲージ分で陥陣営もウマー的デッキ
上手く嵌れば、相手は泣くしかない状態に
当然ダメ系耐性はないし、雲散とかには当然の如く相性が悪いですが
……2.5コス枠に弓夏侯淵とかもあり?(破滅的な乱れ撃ちとか楽しげ)(コスト違うしorz)


<R(高順)兄さんは堕落しましたデッキ>
R高順・U厳氏・SR呂布・R完殺賈詡
R高順・U厳氏・SR呂布・U陳宮

堕落破滅の舞で城を削って陥陣営なデッキ
デッキコンセプトは前述の破滅的な献策とのコンボデッキと同じ
破滅の舞は、ある程度舞ったら守る必要がないため、ひたすら攻めるだけという前のめり系のデッキとなります
差ができてから舞うのが基本のため、守りきりタイプのデッキとなります
U陳宮入れるとほぼ自殺志願者バージョンとなります
※デッキタイトルは舞の名前を間違えてしまったためこうつけましたが……まぁいいかと(ぉ


<飛天デッキ・凛子風味>
SR呂布・R高順・U荀攸・U蔡文姫
SR呂布・R高順・C胡車児・U蔡文姫

太もものステキな文姫さんデッキ
単体で何とかしてくれる呂布と、負けてるときに何とかしてくれる高順で何とかしようというごり押しデッキ
1.5枠は、R完殺賈詡・R郭嘉なんかもステキ
2.5枠にSR張遼を入れるのもステキ
……そんな調子で、最終的に魏単になるのが多分普通(ぉ
「槍単は?」「見るのも嫌です」「車輪は?」「名前を聞くのも嫌です」「車輪の伝授は?」「人類の敵です」

| | Kommentit (0)

loka 11, 2007

WCCF 最近やってるチーム

とりあえず、最近やってるチームを公開

●白黒チーム
レギュレーション:U-5

<スタメン>
FW:
・シニョーリ(01-02) : シュートの精度が非常に高く、FK等の精度も高い
・カイト(05-06) : FWに必要なあらゆる能力を高レベルで持っている、ポストプレイも○

MF:
・ナスリ : パスセンスの高さは白カードのレベルを遙かに超える、効果的なラストパスを出してくれる
・リベリー : このチームではナスリとともに前めのCHとして起用、ドリブルしたがるところが若干難
・レドンド : ボランチとしての守備能力とパスセンスが魅力
・ガットゥーゾ(01-02) : 白のDMFの定番、若干パワー負けするようになってきたかも

DF:
・アビダル : ボク的LSBの定番、数値以上のディフェンス能力
・ジェペス : 最終ラインの要、さらう様なスチールが持ち味
・レグロッターリエ : 高さと荒々しいディフェンスは健在
・R・コバチ : ボク的RSBの定番、サイドチェンジに弱いけど、カバーリングに関しては白レベルを遙かに超える

GK:
・タファレル : PKキーパーの割にはPKろくに止めてくれないけど、反応等に関しては悪くない、ビッグセーブは少なめだがキャッチングは上手い方

<リザーバー>
FW:
・ヴリーザス(02-03) : キレキレのときとそうでないときの差が激しいとこはあるけど

MF:
・リュングベリ(04-05) : 高精度のクロスが魅力のサイドアタッカー、リベリーの交換要員
・ダボ(02-03) : レドンド、ガットゥーゾの交換要員ながら出番がまったくない(TTリベリーの交換要員に、バックスからの中継点

DF:
・ビリカ : DFラインならどこでも高レベルでこなす最高のリザーバー
・F・コウト(01-02) : 脅威の対空能力、高さが欲しいときの交代要員ながら、レドンドと交代したりすることも

<黄金連携>
・ナスリ-シニョーリ

<獲得タイトル>
・ICC、CC、CSC、PSC、THC、2nd.Reg、LC、CT、JT

<コメント>
最近似たような綺羅使ったチームばっかりでツマんない……という理由により普段使わない黒カードを使うべく組んでみたチーム
とにかくナスリが期待を遙かに超える活躍を見せてくれ、非常にやってて楽しいチーム
FWの二人は、動きとか見る限りヘタなレア使うより活躍してくれるので、ホントお奨めです
レドンドとガットゥーゾはかなり下げめのポジショニングにしてるため、守備もかなり堅い模様で、失点も結構少なめ


●全員ディフェンダー、DADADADADAチーム
レギュレーション:U-5

<スタメン>
FW:
・R・アジャラ(LE) : 攻撃の中核、非常に高い打点のヘディングとパワフルなシュートが武器、FWでも意外と使えます
・リーセ(05-06) : 脅威の左足は非常にパワフル、ウィンガー起用が一番安定しているような気がする
・サネッティ(IS) : サイド突破が結構決まる、クロスもいい感じのを上げてくれます

MF:
・ミハイロビッチ(02-03) : トップ下で起用しましたけど思った以上に適役っぽい、ただしスタミナに難有
・マテラッツィ(01-02) : 攻撃時のヘディングもいいですけどパスカットとかも得意っぽい、中盤の守備がかなり強固に
・トゥドール(02-03) : マテほど動いてくれないけど非常に優秀

DF:
・アビダル : ボク的LSBの定番、数値以上のディフェンス能力
・ヒーピア(04-05) : 対空戦ではWCCFでも屈指の強さを見せるものの、テクニック勝負には弱いとこあり
・レグロッターリエ : 高さと荒々しいディフェンスは健在
・R・コバチ : ボク的RSBの定番、サイドチェンジに弱いけど、カバーリングに関しては白レベルを遙かに超える

GK:
・F・カンナバーロ(BE) : 思ってた以上には使えるけど、PK戦はまったく期待できない、ちゃんとキャッチングしてくれる

<リザーバー>
FW:
・ヤンクロフスキー(05-06) : 非常に攻撃的で、ヘタなFWよりかST向きなんじゃないかと
・タエタイオ : サイドアタッカーとして使うには優秀で低い弾道のクロスはよい、ただし守備に期待は全くできない

MF:
・アッピア(01-02) : 使用感はMFのアッピアとそれほど変わらず、本職の守備はパワー負けすることも
・スカローニ :

DF:
・ビリカ : DFラインならどこでも高レベルでこなす最高のリザーバー、弾道さん故障時にトップ下に組み込んだこともあったけど、スキルが生きるのでアリかも(WHとかもアリっぽい)

<黄金連携>
・アジャラ-サネッティ
・アジャラ-ミハイロビッチ

<獲得タイトル>
・2nd.Reg

<コメント>
作った動機はWカップのドイツ-アルゼンチン戦でのアジャラのCKからのヘディングシュート
背が低いにもかかわらず脅威の対空能力を秘めた彼を輝かせようとか思ったためFW起用しようと画策した結果、なら全員DFの方が面白そう……と思ってしまい、結果こんな感じに
一番選考に苦慮したのがMFだったというのはいい思い出
カップ戦こそ取ってませんが、ほとんど決勝戦でPK負けという結果だったりするので、かなりいまどきのチームとは戦えているっぽいです
選手は便宜上FWとか分類してるけど、カード的には全員DFとなっています


●トレゼゲ様チーム
レギュレーション:U-5

<スタメン>
FW:
・トレゼゲ(MVP) : 経験値がMAXになったとの動きは素晴らしい、パワーではなくテクニックで抜いていくタイプで、パワーの割に当たりには弱い、ダイレクトプレーに強い、嗅覚鋭し
・アンリ(CRA) : 現WCCFではトップクラスのFW、若干当たりに弱いところもあるが、FWに必要な全ての能力を高レベルで持つ

MF:
・ジダン(LE) : パスの精度はWCCF屈指のレベル、言うこと無し
・フィーゴ(LE) : ドリブルでの突破能力とパスに秀でたファンタジスタ
・X・アロンソ(05-06) : 04-05の方が守備に貢献してくれるような気がしなくもない
・ディアッラ : 後ろから追いかけていってのスチールに上手さがあるためファールを取られにくい、優良な守備的MF、このチームの守備の要

DF:
・アビダル : ボク的LSBの定番、数値以上のディフェンス能力
・フェラーリ(02-03) : 寄せの上手さが目立ち、高さもあわせ持つ優秀なCB
・クリス : スライディング少なめでファールを取られにくい、能力値の割に器用
・シミッチ(02-03) : 今まで使った白LSBの中でも屈指の守備力、数値以上の寄せの早さが際立つ

GK:
・ブッフォン(IT) : いうまでもなくWCCF最高峰のGK、GKに必要な全ての能力を高レベルで備えている

<リザーバー>
FW:
・シセ(05-06) : 経験値のたまりが激遅いものの、経験値の低いうちからでも活躍できる、速さが最大の武器

MF:
・デ・ロッシ(04-05) :

DF:
・ルベイエール : シミッチと違い、能力値通りの活躍を期待できるLSB、密かにリヨンの選手が多いためそれなりに活躍できる
・アレックス(05-06) : 純粋なパワー勝負では強いけど、サイドが空いてしまったときの対処などは今一つ
・シルベストル(05-06) :
・トラオレ :

<黄金連携>
・トレゼゲ-ジダン
・アンリ-ジダン
・トレゼゲ-アンリ
・ジダン-フィーゴ

<獲得タイトル>
・1st.Reg、THC、CT

<コメント>
MVPゼゲ様を輝かせたいと思って丁稚upしたチーム、育成中
守備陣が相手のセットプレイに弱いかも(ぉ

| | Kommentit (0)

syys 19, 2007

WCCF ボク的主観による使える黒

LCに参加できるU5が基本レギュレーションとなっている今日この頃
ゆえに16枚中11枚は白を使わなくてはいけないため、自然使える白カードはどれなのかに皆さん目がいっていると思われます
そして残り5枚は当然のごとく綺羅を使っているのではないでしょうか
そこで割を食ってしまっている形になってしまっている黒ですが、

・経験値が綺羅より溜りやすいとか(レコバ等)
・LE使いたいけど連携繋がるまでは黒で行こう(新LE各種他)

とか言う場合でもない限り使われない邪魔者カードと化してしまっている感もないではありません

ぶっちゃけた話、綺羅化していない黒カードは使われずリサイクルボックスにいった挙句、誰も拾ってくれないのが現状
でも、綺羅化されてない黒の中にも、綺羅並どころかそれ以上のカードもあるんですよ……風味な感じで行ってみたかったり


<GK編>
総合的に見たら、WCCF的に最高峰がブッフォンであるのは残念なことに否定できません(ぇ
でもそれはあくまで総合的な話であって(PKだけならとか飛び出しの速さだけならとかいう見方なら、ブッフォンより優秀なGKはいますし)、いろんな見方をすると使える黒GKもしっかり存在しています

・O・コルドバ(01-02):PKに強い印象ですが、他の能力に関してもかなり高目安定の印象
・パリューカ(01-02):このGKもPK強めで、飛び出しがそこそこといったところ以外は高目安定なお地蔵さんタイプのGK


<DF編>
優良白カードが隆盛を極めるポジション、もしくは綺羅の巣窟となっているチームが多いような
綺羅は、ネスタ、デサイー、マルディーニ、バレージといったところが人気のようです(意外とカンナバーロは見ないかな)

・ヒーピア(04-05):空中戦の強さは鬼、1対1でパワー負けすることはないけど、テクニックで駆け引きするタイプにはあっさりかわされる事も(ぉ
・R・カルバーリョ(04-05):高いレベルで安定した守備を見せてくれます、ひそかにオススメな1枚
・ジェペス(05-06):数値以上の働きが期待できます、高レベルで安定したCB
・トゥドール(01-02):優良白の代表格でもある(02-03)はよく使われてますけど、こっちの黒も素晴らしくスペックは間違いなく白を上回る


<MF編>
強力なトップ下・サイドで綺羅が使われているため、黒の入る余地がかなり低いポジションかと
その上、近年の6バック、7バック隆盛で最も割をくっていしまっており、仮に入るにしても優秀な白のボランチタイプが好まれる傾向にある

・マウロ・シウバ(04-05):守備範囲も広めで、パワー負けもあまりしません
・イナモト:刹那の覚醒が覚醒しっぱなしのような……リアルの稲本より活躍するのは確か(マテ
・メンディエタ(01-02):能力値の高さ通り、しっかりと活躍をしてくれます
・リュングベリ(04-05):強力なサイドアタッカー、センタリングも素晴らしいです
・レドンド(02-03):攻守ともに優秀で、パスによるゲームメイクが素晴らしい、スタミナには若干難あり
・ドニ(01-02):綺羅があるので挙げようか迷いましたけど……個人的には綺羅よりこっちの方がいいような気がするんで


<FW編>
アンリ、シェバ、ドログバ、カルテットオブマジコの皆さんといった常連所が健在のため黒の出番はなかなかありませんが、優秀なFWは結構眠っています
定番の優良白も多々あるため、他の人と違う選手を使いたいという方が起用している例が多いかも

・カイト(05-06):何でもできるタイプのFWで、全てのプレイを高いレベルでこなすオススメの1枚、比較的優良といわれている白(04-05)とは別次元の強さです
・シニョーリ(01-02):抜け出しも上手いし相手を使ったプレイもできる、そして左足の破壊力はまさに「黄金の左足」に恥じぬもの、02-03はスタミナが微妙だけどやはり凄い
・キエーザ(01-02):抜け出し・決定力ともに優秀で、特殊実況「トリッキーゴーラー」通りの切り返しなど、使ってて面白い選手です
・ヌノ・ゴメス(01-02):抜け出しのスピードと正確なシュートが持ち味、シュートに派手さはないが丁寧に隅に決めるシュートが多い
・ビージャ(05-06):突破力と枠を外さないシュートが魅力、ただし経験値依存度は高い、活躍させるには連携要
・ヴィルトール(05-06):経験が溜るとそのスピードによる鋭角的な突破は驚異的、決定力も悪くない
・マカーイ(05-06):飛び出しと得点能力が高いストライカー、経験値依存度は高めで序盤は外すことも多いけど、経験値がたまった後の決定力はなかなか


その他、綺羅化こそされてないけど名選手として知られる方も結構いらっしゃるので、たまには使ってみてはいかがでしょうか?

(気が向いたら更新して行く予定)

| | Kommentit (0)

touko 09, 2007

ボクの好きなWCCF

取敢えず、強い強くないは別にして、ボク的に好きな選手カードを不定期にとり上げた企画のまとめ


第1回目は、TSヒュブナー
ヒュブナーの場合は、選手カード云々以前に選手自体が好きだったりするんで、それ以上のものはなかったりするんですケド(マテ
サッカーを愛しているって言葉がめがっさ似合うダンディな選手……それ以上の何が必要だと?(マテ
WCCFにおいての使用感はと言うと、黒ヒュブナーは使ったことないんでアレなんですけど、白・TSともにシュート精度はめがっさ高いので、シュートに行ければボレーだろうがヘッドだろうが枠には入るといった感じで決定力も高めです
また、前述の通りヘッドボレーなんでもござれなのでシュートバリエーションも多く、見てて楽しいです(重要)
そしてヒュブナー最大の売りは特殊実況「サイボーグ」のカッコよさ、ボク的にはガンツの「エリア内の海賊」と並ぶカッコイイ実況だったりします
欠点は、当たりに弱いため結構簡単にボールを失うことが多いことでしょうか
それでもTS版はポジショニングと抜け出しの上手さがあるので得点もそれなりに重ねられると思うけど、白はそのあたり微妙でシュートまで持って行くのに工夫が必要だったりします
正直、オクで入手するにしても、価格性能比考えると高い買い物になってしまうんですけど、ボク的にはそれ以上の価値を持っている選手だって言うことで……
ちなみに、まだ現役らしいです♥

第2回目は、マテラッツィ(01-02)
W杯での頭突き事件で一躍時の人になってしまったお方、そのお陰か一時オフ価格も結構高くなってました
正直本職と思われるCBでもそこそこ活躍できますけど、彼の本領を発揮するのはボランチ起用したときだとボク的には思われ
体力の続く限りのチェイジングで縦横無尽に駆け巡り奪取しまくりますし、セットプレイでは高さを生かしての攻撃も期待でき非常に優れた選手だと思います
ボランチ起用時にはSPDの不足はそれほど気にならないものの、欠点を上げるとすれば1試合ギリギリもつかどうかの体力
CB起用の時には気にならないものの、ボランチ起用の場合はもの凄い勢いで動き回るので体力の消費も激しく終了前にはバテバテになっていることが多いので、交代選手は用意しておいた方がいいと思われます
AE版とか05-06版とか使ってみたけど、いまだに一番しっくりくるのはこの01-02版
ということで、オススメの選手です(能力値も高いんで当たり前といえば当たり前)

第3回目は、ガットゥーゾ(01-02)
W杯でのお茶目なパフォーマンスと、中盤の守備での圧倒的な存在感で有名になったヒゲの人
その一番最初期のカードで、白ガットゥーゾとして知られる超優良白カードです
ボランチ起用でも純粋に中盤起用でも、そのガツガツとした動きと奪取力であっという間に中盤を支配してくれます
しかもこのカード、ただパフォーマンスがいいだけではありません
このカードの真価は写真にあります(ぇ
このカードをJ中心風味なサッカー好きな友人に見せたところ、案の定誰だか分かりませんでした
05-06の黒ガットゥーゾを見せてみました……こちらは一瞬で分かりました
そう、このカードの真価はどこぞの週刊誌を飾るビフォー・アフター風味な写真にこそあるのです
黒ガットゥーゾは、愛嬌のある髭面のちょっと小太りなおっちゃん風味な容貌の皆さんよくご存知な御尊影
白ガットゥーゾは、ちょっと細身のヒゲのない好青年風味な容貌
実際並べてみても、ミランのユニフォーム着てるところ以外共通点っぽいところもなく、とてもこれが同一人物だとは思えません、まさにビフォー・アフター
もし同一人物だったとしてもビフォーとアフターが逆なんじゃないかと思っちゃうのも、ある意味そのまま(マテ
そういう意味も含めて、このカード、ボク的にはめがっさお気に入りだったり♥

第4回目は、グロッソ(02-03)
前回・前々回のガットゥーゾ・マテラッツィ同様、W杯で活躍してましたのでご記憶の方も多いかと
W杯ではイタリアのラッキーボーイ的なSBとして活躍、イタリアW杯初のPK勝ちを決めたキックが印象的でした
02-03のカードではSBではなく左サイドウィンガーとしてカード化されています
彼の特徴はスキルにも書かれているパワフルな低弾道のフィードで、アーリークロスやスルーパスを出してくれます
W杯での活躍の印象があるためか、ボク的にはPK戦のときに必ず5人目のキッカーとして使ってますけど……なんか外した記憶があんまりなかったりするんで、PKも得意なのかもしれません
02-03の頃のカードなので能力値的には昨今のカードと見比べると見劣りしますが、サイドの突破もそれなりにはこなしますけど球離れがいいので、持ち込むよりもアーリークロスを選択することが多いですね
動きに関しては若干経験値依存高めな気もするけど、経験値のたまりは並のスピードなのでそれほど気になりませんし

第5回目は、ルイス・ガルシア(04-05)
テクニカルだけどパワーが低いので使っている人が少ないような気もするけど
ボクは彼をトップ下にして使っていたのですけど……めがっさスルーパス多用しまくります、しかもかなりいい精度の
飛び出しのいいFWと組ませたら得点を面白いように量産しまくれます(ボクの場合グジョンセン・アドリアーノの2TOPと併用)
ただ、得点機をもの凄い勢いで作り出してくれるのはいいんですけど前線を走らせることが多すぎ、比較的スタミナに余裕のあるはずのグジョンセンでさえ、前半終わるとスタミナが半分を割っていると言うもの凄い状況に
そもそも1試合保つか保たないかのアドリアーノに至っては……わはー
FWの控えが必須ではありますが、とにかく得点力が欲しい、ロングスルー最高なんて思っている方は起用してみてはどうでしょうか?

第6回目はLEアジャラ
これもヒュブナー同様リアル選手のほうから好きになった選手
守備に関しては以前は待ち受け型だったような気がしたのですが、最近のROM的には取りに行くタイプになり、若干守備の安定度は減ってしまったような感じ
獲りにいくときの動きも若干直線的な感じで、DEF:20はあまり実感できないかも
飛び出したときにかわされると失点パターンなので、プレスボタンのタイミングが結構重要になったような感じです
この選手の魅力は、ちいさい体にも関わらず抜群の対空能力を持っている点
守備だけでなく攻撃にも生かせるので、セットプレーの時には積極的に前に出していってもいいんじゃないかと
実際、この対空能力に期待してFW起用したチームも作ってみましたけど、経験値がたまると飛び出しも上手くなり、足でのシュートもかなり強力です(DFの選手は全般的にキックが強いんですけどね)
ふかすこともあるけど、そこはご愛嬌


おまけ
黒スタンコビッチ(05-06)と白スタンコビッチの使用感の違いをちょろっと
より攻撃的なのは白の方で、自らシュートにいく場面も多々見える
逆に黒はパサーとしての意識が強く、自らがシュートにいくことよりもパスが出せる状態ならパスを選択しやすい傾向にあるっぽい
また出すパスも、白が相手のいる位置にぴたっとパスを出すのに対し、黒はスペースがある場合にスルーパスを出すことも多く、相手DFが上がっているときなどに決定的なパスを出しやすいように感じたり

| | Kommentit (0)

helmi 05, 2007

三国志大戦2 オリジナルデッキ・レシピ(Ver.2.1対応版)

オリジナル・デッキ
適当に思いつくままに組んでみた、デッキ集
思いつくままに随時更新


サヨナラやくもん
・SR糜夫人・SR大徳劉備・SR神速趙雲・SR関羽
・SR糜夫人・SR大徳劉備・SR神速趙雲・R関索・U姜維
・SR糜夫人・SR大徳劉備・SR神速趙雲・R王桃・U姜維
・SR糜夫人・SR大徳劉備・SR神速趙雲・R鮑三娘・U姜維
撤退してもすぐ復活で安心なやくもんこと・SR糜夫人のためのデッキ
SR糜夫人が一応キーなので、他の武将より早く撤退しないように運用しましょう
最後の2.5コス枠も復活持ちの武将入れるとうざいことこのうえないデッキに

チーム一喝
・SR西涼馬超・R董卓・U高順・C蔡邕
・SR西涼馬超・R董卓・U高順・C侯成
・SR西涼馬超・R董卓・U高順・R辛憲英
・SR西涼馬超・R董卓・U高順・U蔡文姫
槍対策は人馬、騎兵対策は一喝という騎馬初心者用……というよりボク用の騎兵デッキ
R辛憲英とU蔡文姫は浪漫

涼単・一喝人馬
・SR西涼馬超・R龐悳・R張遼・U鄒
一つ上のデッキと基本思想は同じ

呉単 凛子風味
・R孫堅・R周瑜・R呉国太・U周泰・U韓当
・R孫堅・R文鴦・U周泰・U韓当・U孫桓
・SR孫策・R文鴦・U沈瑩・U朱桓
・R文鴦・SR周瑜・U周泰・C闞沢
・R文鴦・R周瑜・U周泰・U韓当・C闞沢
とりあえず今回新規追加された武将の中で、呉では一番期待で来そうなU周泰を入れてみたデッキ
SR小虎も8割くらい回復するらしいんで、自爆計略をあまり使わない呉デッキだと入れてもよさげ
でも呉単は、火計と自爆系超絶強化があってナンボだと思ったり
一番下のは「大胆不敵」が知力依存強いという話を聞いたので「命がけの推挙」を入れてみたパターン
柵が2枚しかないような気がするけど気にしないことに(ぉ
2回目の覚醒後に推挙すると、3cのための後、武力20槍が約10c存在可能……なにげに鬼

武神の鎮圧
SR蜀関羽・R槍趙雲・R司馬師・R辛憲英・R関銀屏
SR蜀馬超・R郝昭・R司馬師・R辛憲英・R関銀屏
R神速趙雲・SR孫尚香・R鮑三娘・R司馬師・R関銀屏
「迅速な鎮圧」で一気に開幕を制して先手を取るためのデッキ……のはず(マテ
蜀関羽、魅力持って無いことに気付いてorz

新生槍ケニア
・R関羽・R車輪趙雲・R剛槍馬超
・R関羽・R剛槍馬超・SR姜維
高武力・高知力な槍ケニア
基本は神速大車輪でマッハGo!Go!Go!
R関羽を崩してケニアじゃない組み合わせにした方がいいんじゃない?とか思わないでもないけど、あえてケニアで
上のパターンだと見た目のかっこよさを優先して、本宮で統一ってのも可能

自爆は漢の浪漫
・C辛評・U張勲・R陳琳・SR顔良・R栄光袁紹
・C辛評・U張勲・R陳琳・R顔良・R王者袁紹
・C辛評・U張勲・R陳琳・R顔良・C許攸・C逢紀
C辛評の時限式自爆をいかに効果的に爆発させるかを追求してみたデッキ
C顧雍を使った鳥籠パターンもいくつか考えてみたけど……総武力が低くなりすぎてどうしようもなかったり

女の戦い
・R鮑三娘・R呂姫・R王異・U張姫・R関銀屏・SR糜夫人
・R鮑三娘・R呂姫・R王桃・U張姫・R関銀屏・SR糜夫人
SR孫尚香、SR呂姫、U董白、U厳氏(旧カード)、C夏侯月姫あたりも選択肢に入れてもいいかも
2.1追加武将のお陰で、それなりの総武力で2色構成が可能になったので考えてみたデッキ(それでも武力的につらいけど)
従来の女性デッキに比べれば若干色物度は落ちていると思われ
キーになる計略は戦女の息吹

エンセン大将軍、大爆発
・R顔良・U張勲・C辛評・C逢紀・C許攸・U賈南風
ネタ臭強すぎな、顔良か張勲が撤退したら一環の終わりな再生産デッキ
厭戦の舞で、相手が復活しない間に攻城兵で攻城しましょうというコンセプトでしかないので、武力も知力も足りないと言う悲しさあふれる構成となっております
C逢紀を、R楽進か伏兵とか持ってる1コス武将にした方が当然安定しますけど、爆破は浪漫ってことで
厭戦の舞を待ってから、自爆→再生産な夢コンボに繋げるんでしょうか?

厭戦デッキ
・U賈南風・SR張角・R兀突骨・R司馬師・C張梁・R楽進
・U賈南風・SR張角・R兀突骨・R司馬師・C張梁・C劉表
・U賈南風・C呂凱・R神速趙雲・R剛槍馬超・R楽進
・U賈南風・C呂凱・SR劉備・R剛槍馬超・R鮑三娘
・U賈南風・C呂凱・SR劉備・R剛槍馬超・SR黄月英
・U賈南風・C呂凱・SR劉備・SR姜維・R鮑三娘
・U賈南風・C朱治・SR周瑜・U朱桓・R賈詡
実は「エンセン大将軍」デッキが一番厭戦デッキらしいんじゃないかとか思ったり(ぉ
構成については試行錯誤中
厭戦デッキのコンセプトは、復活カウントが35cから55cにアップするため、その20cをいかに活用するかと言うものなので、復活持ちとは必ずしも相性はよくないんじゃないかなとか思ってるんで(25cが45cになるだけなので、わざわざ厭戦デッキにする意味がない)
復活するまでの時間を有効活用するというコンセプトは、復活系計略(単純に55c得をする計算になる)や攻城兵の速度上昇系の計略(SR黄月英・C許攸etc.)とは非常に相性がよい
ゆえに通常では割に合わない業炎→再起の擁護者のコンボも、厭戦デッキであれば十分意味があるんじゃないかと思われる
基本的に2番目に置いてある復活用の武将は、舞いはじめた後は自軍の生命線となるため、舞った後は計略を撃つとき以外は戦線から離脱させておくこと
……結局のところ奇襲デッキでしかない訳だけど(ぉ

レッツゴー三匹が斬る!
・SR夏侯惇・SR孫策・U賈南風・SR小虎・R小喬
完全なネタデッキ
「ジュンで~す!」→夏侯
「チョーサクで~す!」→絶強化な孫
「ミナミハルオでございます~」→U賈
……大体そんな感じ(ぉ
ミナミハルオは「三波 春夫」なんじゃ……とかいうツッコミは禁止とします
一応、厭戦の舞デッキの体裁だけは整えてみたけど、復活持ちは入ってないので(ダメじゃん)小虎と小喬でなんとか死なないようにがんばらせないといけなかったり
SRやくもんを入れて「三匹が斬られる」を強調してもいいけど……そうすると3色になっちゃうんでorz


当サイト的三国志大戦武将愛称(追加編)
大トラ・小トラ : 大虎・小虎
手乗りタイガー : 小虎
ドリル : SR顔良(全国共通)
斗詩 : 顔良(某ゲームより)
猪々子 : 文醜(某ゲームより)
伊吹 : 鮑三娘(計略より)
やくもん : SR糜夫人(イラストより)
銀子 : 関銀屏(全国共通)
ミカン泥棒:陸績
サリーちゃんのパパ:毋丘倹

| | Kommentit (1)

marras 25, 2006

WCCF ボク的主観による安くて使える綺羅

綺羅引けねぇぇぇぇ~~(TT
そんな方もいらっしゃるかと思われ
そんな方が綺羅を手に入れるには、ヤフオクやカードショップにレッツらゴーと言うのが多いんじゃないでしょうか?
で、行ってみた挙句に、何でこんなに高いんだよっっっとか思っちゃったりする訳です
MVPトレゼゲ高すぎるよっっっ!!!

そんな訳で、ローコスト・ハイパフォーマンスを目指して、ボク的にいい感じだった綺羅をチョイス

・BSシェフチェンコ
 このゲーム全体を見てもボク的に屈指のFWだと思うんですけど……価格的には意外と低い
 TSのカードあたりと比べても遜色はないと思います、オススメ

・WSTファンニステルローイ
・WSTアンリ
 去年のバージョンのニステルローイとアンリ、価格が崩れてるのでかなりオススメな一品
 この二人以外にも今年と去年ともに綺羅になってるカードの去年の版は、コストパフォーマンス的にお徳なの多いですけどね

・WSAビセンテ・ロドリゲス
 経験値たまるともの凄い勢いで相手DFをかわしていいクロスを上げてくれます
 相性のいいセンターFWと組ませると恐ろしいです

・WCNマケレレ
 最近値段を戻してきてはいるけど、十分安価
 よく見る3ボランチ4バックシステムで、3ボランチの中央とかにいることが多いですね、守備範囲が異様に大きく、なぜかそこにマケレレがいてくれると言う感じ

・ITブッフォン
 GK自体がそもそも安かったりしますけど、コストパフォーマンス的には非常によいと思われ


逆にボク的にガックリしちゃったのが、WGKジダ(04-05)とかWSTアドリアーノ
両カードともに決して悪い訳ではなくむしろいい感じだったりするんですけど、旧白とそれほど使用感が違わなかったため、綺羅使った後に白(もしくはその逆)を使ってみると、なぜかションボリ感あふれることに……
白がめがっさ高性能なんで、綺羅がまったく綺羅っぽくなかったりするわけで(TT

| | Kommentit (0)

loka 12, 2006

WCCF 白!白!白!

このゲーム、黒カード(スペシャル)や綺羅カード(レア)を1チームに多数突っ込むと、コストが高くなるやら参加できない大会が出るやら、LE(レジェンド)に至っては連携やらモラル上昇やらに制約があっていろいろと大変
そこで白カードが非常に重要な位置を占めたりするんで……自然使える白ってのが話題にもなるわけで
そんなわけで、個人的によく使ってる白を適当に挙げて見ます

<GK>
・レイナ
・カリーニ
・ジダ
・デ・サンクティス
・ペリッツォーリ
・ルパテッリ
他に白レーマンなんかもよく使われてますね
ジダは他の3人に比べると経験値がたまってからもポカが多いけど、PKや1:1のシーンで結構凄いものがあります(5本全部止めて1-0で勝ったこともあったし)
一部では白最強の呼び声も高いデ・サンクティスはその真逆で、非常に安定してるけどPKはほとんど止めてくれない印象があります(追記:05-06の新白は、PKもかなり止めてくれるみたい……ミラクル!)
カリーニが今まで使った白GKのなかで一番お気に入りで、セービングも安定していてPKもそこそこ止めてくれます
……ヤフオクでヘタな綺羅より高い価格で取引されるだけの実力はあると思われ
フレイもパワー負けしないんで悪くはないけど、パンチングのミスがジダ同様ちょっと高めかな
レイナの05-06版は、キャッチできるものはたいがいキャッチしてくれるし、PKも結構止めてくれるので大変よいかも……飛び出しの性能もよいけど過信はしないこと
ルパテッリ(02-03)はGKであるにも関わらず10番背負ってる時点でかなり謎なGKですが、その飛び出しの速さはWCCF屈指
ただしパワーは一流どころよりも明らかに低いため、ボールごと押し込まれることもママあり


<DF>
・トゥーレ
・レグロッターリエ
・アンドラーデ
・ザンキ
・ヴィヴァス
・ホッキ・ジュニオール
・ビリカ
・ユリアーノ
・コスタクルタ
・ミハイロビッチ
・マテラッツィ
・コバチ
・アビダル
・トゥドール
・リーセ
・ボウマ
・ダンナ

トゥーレ、アンドラーデ、ヴィヴァスはスピードスターによるサイド突破対策に激しく強く、定番ですね
コバチはカバーリングが大変上手く安定しているため、右サイドではかなりおすすめのせんしゅだったり
右センターではレグロッタリーエが強力、ただし不用意なファールも多めなのでそのあたりは注意
ユリアーノ、ホッキ・ジュニオールは当たりに強く、ザンキは危機察知能力によるこぼれ球への対応が非常によい
ビリカは能力の高さもさることながら、どこでも起用できる適応能力ゆえに控えにおいておくと非常に便利
ミハイロビッチは悪魔の弾道な決定力のあるFKが魅力、守備的MFとして使うのもよく、CKもなかなかの精度とのこと
02-03のコスタクルタは数値から予想できないくらいよい、無駄な動きがないのでSTA:12でも1試合十分もつ
頭突きで一躍時の人になってしまったマテは本職のDFでもいいんですけど、能力値的にも高い初代白の場合、ボランチに入れておくと必殺のヘディングでのシュートシーンも見られるのでそういった使い方もいいかも
アビダルは身体能力の高さで相手ウィンガーを封じてくれてかなり頼りになる
トゥドールは動き回るタイプの中でも屈指の強さを誇り、ボランチ起用のときが一番生きるような気がする
リーセはSBとしてではなくウィンガーとして起用すると、キックの強さとフィジカルの強さをいかせてかなりいい感じです
ボウマは左CB・SB共にこなせる、危なげの無い確実なディフェンスが光る
ダンナは寄せの早さが目立つ、彼がいると危険を芽のうちに摘み取ってくれる


<MF>
・アッピア
・ガットゥーゾ
・ペロッタ
・ピルロ
・ミクー
・ルイ・コスタ
・スタンコビッチ
・リベリー
・アンブロジーニ

アッピアは攻撃に守備にと大活躍な定番MF
ガットゥーゾ、ペロッタ(02-03)は主に守備で大活躍してくれるナイスMFながら、攻撃もなかなかよくもはや必須に近いかも
ペロッタ(05-06)を使う場合には02-03と比べて攻撃的なので、上目での起用のほうが生きるかも
ピルロは「WCCFは見える数値だけのゲームじゃないよ~」を実感させてくれる選手で、シルクのようなパスを一度体験すると結構病み付きに……よくコケるし1試合もちませんけど
ミクー、ルイ・コスタは優秀なパサーで、決定的なパスをFWに供給してくれたりするんで結構オキニ
スタンコビッチは単体で十分トップ下として機能するけど、アドリアーノと相性がよくコンビで使うと尚よし
リベリーは切り返しで相手DFをあっさりと抜いていくタイプのサイドで、低くていい感じのクロスを出してくれます……経験値のたまりが洒落にならないくらい遅いのが難点だけど
その他にも、セルヒオも入れておくと中盤がスムーズになるのでオキニです
また、中盤で数値以上の当たり強さを見せてくれるアンブロジーニは燻し銀的強さ
最近新チームで白コリーニを使い始めてますが、マレスカとかも試してみたい


<FW>
・アドリアーノ
・フレッジ
・グジョンセン
・ヒュブナー
・ガンツ
・ケジュマン
・シセ
・オリベイラ
・デルベッキオ
・ヤンカー
・トーニ
・キエーザ
・ルイス・ガルシア

アドリアーノとフレッジはシャレにならない決定力と突破力を持ってます……甲乙付けづらい
グジョンセンもOFF:16とは思えない決定力でどこにでも置けるんでかなり便利な選手、新カードの方はMF色が強いんでそういった起用の方がよさげ
デルベッキオも白の左FWの中ではトップクラスの能力で、センターFWにガンガンいいクロスを上げてくれます
ガンツは、ゴール時の「エリア内の海賊」の特殊アナウンスが魅力的で、エリアの中に入れば数値以上の強さを見せてくれます
白ヒュブナーは単独突破がかなり難しいのでシュートに持って行くまで苦労するものの、シュートの精度・決定力はかなり高め
シセ、ケジュマンはスピードによる一気の突破が決まると気持ちいいことこの上なし
DF置いてきまくりな快速さではマルティンスも捨てがたいんですが、決定力が低すぎて使いにくいんですよね
新カードのオリベイラも、決定力突破力を備えていてボク的にはかなり気に入ってます
ヤンカーはSPD:13をキープしつつ、POW:20と言う化け物FW、1:1で外したりすることもあるけど頼りになります
トーニ(02-03)は、OFF:16と思えない決定力と高さが魅力、1試合フルは辛いけれど数字以上の活躍は間違いなし
キエーザは、SPD、TEC、POWを兼ね備える凶悪なFW、この破壊力は綺羅並、弱点はスタミナ
ルイス・ガルシアは、トップ下で起用したら絶妙なスルーをガンガン放ってくれた……FWのスタミナ削りまくりだけど、ここ一番では頼りになる


また、単純にベテランと言われる選手は、総じて能力値以上の何かを持っていることが多いです

| | Kommentit (0)

kesä 23, 2006

三国志大戦2 オリジナルデッキ・レシピ

※大戦2(Ver.2.1)のボクのオリジナルデッキはこちら

オリジナル・デッキ

暴虐なる香車戦法
・R呂布・SR董卓・U張郃・U田豊・C許攸
現在のメインデッキ
R呂布で敵を削りつつ攻城兵を敵城に突っ込ませるという非常に分かりやすいデッキ
R呂布の位置取りとU田豊の使い方が鍵になる

呉単・凛子風味改
・R孫堅・R槍孫策・R太史慈・SR呉夫人・U孫桓
・R孫堅・R槍孫策・R周瑜・SR呉夫人・U孫桓
2で追加されたイカした武将を加えて組み替えてみたデッキ
フィニッシュブローの天啓は、敵の殲滅が第一目標
攻城入ったら儲けくらいの感じで
SR呉夫人をSR周姫にするのもいいけど、このデッキ構成だと使い道は結構限定されるので微妙かも

甘皇后デッキ・凛子風味
・U甘皇后・R姜維・R関羽・U張飛
・U甘皇后・R姜維・R劉備・SR趙雲・R関銀屏
R龐統とか他にも入る余地のある武将はいるけどこんな感じで

大徳援兵デッキ・槍単凛子風味
・LE本宮劉備・R姜維・U張飛・C趙累・C夏侯月姫
・LE本宮劉備・R姜維・R関銀屏・U張飛・C趙累
騎馬の操作が苦手のため槍で固めてみた大徳デッキ
とりあえず強いと評判の武将を放り込んである
当然LE本宮は普通のSR劉備でも無問題

とりあえず回っとく?デッキ
・R関羽・U周倉・U甘皇后・C王平・C麋夫人
タイトルが全てを表す大回転デッキ
最後の麋夫人は柵を3枚にするのと、関羽が落ちたときの保険なので、お好みで適当な武将に変えるのが多分吉

呉単色・柵多め
・R孫堅・R周泰・R太史慈・U韓当・C虞翻
・R孫堅・R周泰・U徐盛・U韓当・C虞翻
・SR周姫・R孫堅・R周泰・U徐盛・U韓当
開幕対策に柵を多めにしてみた呉単色デッキ

魏単色・凛子風味
・SR王異・SR張春華・R張郃・U夏侯淵・U荀攸
SR龐悳も入れて・R張郃・U夏侯淵はこの中から2択

魏単色騎馬抜き・凛子風味
・R夏侯淵・R張郃・R典韋・U荀攸
・R許褚・R張郃・U典韋・U荀攸
・SR王異・SR張春華・R張郃・U典韋・U荀攸
単に意表をつきたくて作ってみたデッキ
それ以外になんの意味もないので、念のため

西涼単色・凛子風味
・SR董卓・SR呂姫・U馬騰・U高順・U鄒
U鄒に最近ひどい目にあってるので、自分で組んでみたらこんな感じに

スウカクデッキ
・SR董卓・R賈詡・R張遼・U馬騰・U鄒
6コス号令が幅を利かせているので、あえて最近あまり見ない鄒賈詡デッキ
2コス武将枠は、R華雄・U高順も当然考慮の範囲内で
基本戦略は踊った後に後がけの虚誘掩殺

袁単色・隙き無き栄光
・R袁紹・R田豊・R顔良・U蹋頓・U劉備
厳密には自分が作ったデッキではないけど(ぉ
とにかく隙き無き・先陣を撃ちながら迎撃しつつ士気をためる
士気が満タンになったら、栄光→隙き無きで武力を大幅に高めて一気に敵を殲滅、攻城を狙うデッキ

騎兵練習用
・SR董卓・SR張遼・U閻行・U李通・U蔡文姫
・SR董卓・SR張遼・R西馬超・U蔡文姫
ボク用練習デッキ

象さんとツインタンク
・R兀突骨・U紀霊・U田豊・C逢紀・C劉表・C周倉
2稼動初期にR兀突骨を手に入れて作った象兵試用デッキ
単に自爆を使いたくってしょうがない頃に作ったデッキでもある
自爆で呂布とか飛ばせると大変ハレ晴レユカイ
ツインタンクにこだわらないなら、U王允とか入れるのもよいかも

象単
・SR孟獲・R祝融・U木鹿大王・U朶思大王
・SR孟獲・U朶思大王・C帯来洞主・C孟優・C金環三結
・R祝融・U木鹿大王・U朶思大王・C帯来洞主・C金環三結
・R兀突骨・R祝融・U木鹿大王・U朶思大王
誰もが考える浪漫あふれる象兵デッキ……完全なファンデッキだけど(ぉ
朶思大王が好きなので入れまくってるけど、帯来洞主・孟優も当然選択範囲
復活持ちの金環三結は象兵の中では使い勝手が格段によいと思われ
もっとも浪漫あふれるのは兀突骨入りのデッキ、猛進の大号令で笑いをとれ!

悲哀デッキ・凛子風味
・SR甄皇后・SR孟獲・SR張春華・U帯来洞主・C阿会喃・C周倉
・SR甄皇后・SR張春華・C張梁・C周倉・C阿会喃・C金環三結・C董荼那・C劉表
特技復活持ちの武将を入れた悲哀デッキ
だけどダメ計には滅法弱い……だってバカなんだもん
ダメ計対策のためにも超はるか様は荀彧さまがみてるorU程昱の方が安定するかも

| | Kommentit (0)

maalis 04, 2006

WCCF マイチーム そのさん

かなり勢いだけで作ってしまったフランスチームを公開
国籍がフランス人の選手のみで構成したら連携繋がるかなぁという安直な発想で作ってみた


チーム名:ラ・グランタルメ
ホームタウン:パリ
リーグ:1部
監督名:

<スタメン>
FW:
・アンリ(LE) (PK) :スピードで一気にDFを躱していくタイプの快速FW。POWの割に当たり強いところもよい
・トレゼゲ(黒) :好調時の決定力は凄まじいの一言、パワーで突破していくタイプで頼もしい

MF:
・ジダン(LE) (CK)(FK):トップ下で敵DFからボールを奪取してスルーパスとかできてしまう……恐ろしい
・ビエラ(黒) :後方でも前でもOKでこの性能……言うことないです。ボール奪取もかなり得意で、右サイドをたびたび単独で突破したりも
・ピレス(黒) :DEF:10ながらボールの奪取などは結構得意っぽい。位置取りが結構よく、パスが絶妙
・デシャン(ATLE) (CP) :地味ながらもしっかり仕事をこなす中盤の底。「闘将」スキルも結構効果があるっぽい

DF:
・デサイー(ATLE) :左サイドの強靭な壁。プレスボタンを押しっぱなしにしてしまうと上がりすぎてしまうこともあったりするけど、精力的に動き回ってくれる
・ブラン(ATLE) :頼りになるCB。パワータイプのFWからでも難なくボールを奪取できるカバーリングが素晴らしい
・テュラム(黒) :とんでもなく広い範囲を動き回るため、守備範囲は自陣内全てといっても過言ではない
・ギャラス :とにかく動き回るSBと言った印象だけど、コルドバほどは頼りにならず。経験がたまるとかなり的確に動いてくれるうえ、ロングフィードがかなり正確かも

GK:
・フレイ(白) :ビッグセーブもたまにある優良キーパー。経験がたまればPKも結構弾いてくれる


<リザーバー>
FW:
・シセ :破壊力抜群のスーパーサブとして使用

MF:
・マケレレ(黒) :綺羅の神出鬼没さとは打って変わって運動量はやや低め。とは言え守備能力・守備範囲は十分すぎるほど
・ミクー :数値に反して意外と守備が上手い。スルーパスを多用しがちなのでカットされることも多いが、経験がたまると結構決めれる
・シッソコ :
・ダボ :守備に攻撃に動き回るも安定感はあり


<黄金連携>
・ジダン-アンリ
・ジダン-トレゼゲ
・アンリ-トレゼゲ
・ビエラ-アンリ
・アンリ-ピレス
・ビエリ-ピレス
・デサイー-ブラン
・ジダン-デシャン(シンクロ済・未覚醒)


<獲得タイトル>
・2部優勝・PSC・KC・NSC・CC・CSC・ICC・LC


<コメント>
金色に輝く典型的なU-5R厨チーム(w
1TOPとか3Backにしても機能しちゃうし、連携は自然と太線が結構できちゃうし……
ギャラスの裏側にボールを通されちゃうのが典型的な失点パターンなので、プレスボタンを点灯させておくタイミングとりが重要かも
とりあえず賞金100億突破

| | Kommentit (0) | Viittaus (0)

helmi 21, 2006

WCCF マイチーム そのに

最近育成中のクリンスマンさんチームを公開


チーム名:タイガー道場
ホームタウン:東京都品川区
リーグ:1部
監督名:タイガ

<スタメン>
FW:
・ウェア(ATLE) :
・ロナウド(BS) (PK) :鬼の突破能力と決定力を誇るこのチームのエースストライカー
・クリンスマン(ATLE) :左右に動いて敵を躱すタイプの突破が得意、決定力も素晴らしい

MF:
・ネドベド(MVP) (CP)(CK)(FK):
・ガットゥーゾ(白) :もう君なしにはいられない、守備にも攻撃にも動き回ってくれるナイスガイ
・ダビッツ :

DF:
・スタム :ボールを奪いに行くときには数値以上のスピードに感じられるときもある
・ブラン(ATLE) :
・ネスタ :
・テュラム :縦横無尽に動き回る右サイドの壁

GK:
・カリーニ :1:1からのビッグセーブも期待できるナイスキーパー、ポカも少なめでよい


<リザーバー>
FW:
・ガンツ :エリアに入ると能力値からは想像も出来ないような動きをする……まさに豹変

MF:
・ザネッティ(白) :すでにボク的定番となった中盤の守備要員、安定している
・ウミト・ダヴァラ :サイドの基点、クロスもなかなかよい

DF:
・アンドラーデ :すでにボク的左サイドの定番プレイヤー
・レグロッターリエ :


<黄金連携>
・なし


<獲得タイトル>
・EPC・プレシーズンカップ・2部優勝


<コメント>
突破能力に優れた破壊力抜群のFW陣と、ブランを中心とする強固な守備陣を念頭に作成
MFも守備的能力を重視、前半のリードで逃げ切りを狙うといったチームカラー
とにかく敵の防御陣を直線的に突破するFW陣が素晴らしい

| | Kommentit (0) | Viittaus (0)

loka 31, 2005

三国志大戦 1コストのエース達

三国志大戦において、デッキを組んでみたら1コストあまったというのは結構よくある話
とは言え、何を入れようかいろいろ悩むのもよくあること
その余った1コストに何を入れるのか……ってことで、あまりデッキの性質に関係なく使える1コスト武将を取り上げてみたりする


 1コストに限ったわけでもないけど、ハイスペックな武将が目白押しな魏国のラインナップ
 強いのも頷けたりする

楽進(R)
何も言うことがないハイスペック騎馬
ホントに武力不足な局面では、短時間ながら武力8騎馬になれるのもポイントが高い
デッキを選ばないので、困ったときには楽進で決まり

賈詡(R)
魏の強さの代名詞でもあった賈詡はバージョンアップのたびに弱体化されたものの、現在でも十分強い
相手の足を止めたいときなどに重宝する

程昱(U)
賈詡同様魏の強さの代名詞でもあった軍師
現在は反計の使い手としては荀彧(R)にその立場を奪われたものの、敵にいると嫌な武将という意味では今なお健在

蒯越(C)
弱体化の計が地味に使えておまけに伏兵付き



 全体的に人材不足な感じの呉国
 追加カードのお陰で多少は何とかなったものの、そもそも使われるカードが限られすぎている

呂範(C)
知力8の火計付きの伏兵で、歩兵ながらも武力2という呉の1コスエース
火計の効果範囲が短くなったものの、まだ十分使える
柵弓デッキの場合には当然虞翻(C)も選択の対象となる

闞沢(C)
2コスで知力を上昇させる「命がけの推挙」が、自爆計略の多い呉国においては貴重な計略
孫親子・なんとかしてくれる人のお供に

小喬(R)
大喬(R)
自爆計略を死ぬ直前で止めさせることのできるナイス姉妹
大喬は相手の弱体化計略等にも対応できるので非常に使いやすい

呉夫人(SR)
闞沢達の追加で若干影が薄くなったものの、全体強化計略を使える点は優秀



 バランスの取れたカードが多い蜀漢
 優秀なカードが多いものの、飛びぬけて優秀なカードもあまりない

龐統(R)
連環の計が強力で使う相手を選ばない、蜀漢の1コスエースの一人

張松(C)
高い知力と機動力で相手を挑発して引っ張りまわす、蜀漢の1コスエースの一人
槍へ騎兵を誘導するのも、城壁から敵を引っぺがすのも思いのまま


西涼
 Ver.1.1で追加された勢力
 優秀な騎兵を多く抱えるが、槍兵と強力なダメージ計略を持たないのが特徴
 強力だが自城にダメージを入れる計略を持つ計略や、相手の士気が低いときに効果を発揮する計略も特徴的

蔡邕(C)
防柵持ちの騎兵、かつ封印の計をもつため非常に優秀

侯成(C)
臧覇(C)
1コス武力4の騎兵は十分計算ができる戦力
弱体版楽進と言えば聞こえは悪いが、元々の楽進が強すぎるため、これでも十分強い
武力は3と落ちるものの、勇猛持ちの臧覇もなかなか優秀

魏続(C)
3/4の弓兵なのだが、序盤、卑屈な急襲で比較的長い間(知力時間)武力10前後になれるのはかなり大きい

(R)
相手の計算を崩すことができる堕落の舞は単体でもかなり強力
賈詡(R)と組むと実質的に相手の計略を封印できたりする


袁家
 とにかく武将の数が少ないので選択の余地があまりない
 その選択の余地の無さは、一時期の呉を見ているような気がするのはきっと気のせい……のはず
 メリットデメリットを問わず、士気と直結した計略が多いのが特徴

高覧(C)
勇猛持ちで、士気を貯金できる(?)計略「一番槍」も使いやすい優秀な槍兵
現状の袁家では1コス武将の中ではエース級

審配(C)
1コスで自城前限定のダメ計を持っているのが素晴らしい(知力7なのが難点といえば難点)

沮授(U)
防柵持ちで封印の計を持ち知力が蔡邕よりも1高い
とは言え、蔡邕と比べると兵種が歩兵なのがちょっと辛いかも


その他勢力
 呂布以外に大型の武将が存在しないのが特徴
 歩兵が多く、繁雑な操作を必要としないのも特徴か?

張梁(C)
その他軍の問答無用のエース
体力回復機能付きの狂気のハイスペック歩兵
Ver.1.1で計略が弱体化されたものの、まだ十分強い
有史以来、こんなに黄巾賊が優遇された三国志のゲームがあっただろうか……

刑道栄(C)
その他軍の問答無用のエースその二
勇猛・復活付きで武力4のハイスペック歩兵
有史以来、こんなに刑道栄が優遇された三国志のゲームがあっただろうか……

劉表(C)
柵付き弓兵と言うだけでもそこそこ使えるが、知力を落とす計略「指馬為鹿の計」が極悪
相手の計略を抑制することができる他、(うまく効果範囲に入れれれば)伏兵ダメージを落としたりもできたり

司馬徽(R)
知力をアップする計略「師の教え」がかなり使い勝手がいい
計略の効果時間アップや、ダメージ計略の威力アップ等が可能

周倉(U)
復活付き武力3という優秀な槍兵
その他軍では数少ない騎馬対策となる

| | Kommentit (0) | Viittaus (0)

loka 17, 2005

三国志大戦 新規追加カード・ボク的注目株

西涼軍
計略に一癖あるものが多い
槍兵がまったくなかったりするのが特徴だが、Ver.1.1は騎兵若干優位のバージョンなのでそれほど問題ないかも

呂布(R)
知力が4もあったりする上に、飛将降臨は一撃必殺が見込める武力のパンプアップと速度の上昇が追加される
呂布以外の全武将が撤退してしまうので、伏兵を掘りつくした後に敵にダメージ計略持ちがいなかった場合には積極的に狙っていってもよさそう

高順(U)
防柵を一撃で破壊できる計略「陥陣営」を持つ
武力の高い囮を使えば、呂蒙率いる麻痺矢デッキの柵を一撃破壊して侵入口を作ることが可能ってのは美味しい
知力が低いのがボク的には気に入らないけどね

蔡邕(C)
今回の壊れ計略候補「封印の計」を持つ、秘かに柵付き騎兵なのもよい

鄒(R)
相手の意図を挫くという意味ではかなり使える
特に2陣営混合のデッキには効き目がかなりありそう
(追記)
悲哀デッキ(通常の魏他デッキタイプ)は舞を踊れなくなってかなり悲しい状態にできるらしい

賈詡(R)
相手が号令をかけた直後などに使えば、それなりの効果が期待できる
計算していればさらに大きな効果も狙える
また、戦場に存在するだけでコストに余裕がないうちは計略を使いにくくなると言う心理的プレッシャーを相手に与えることができる点も評価できる
その上、伏兵付きの武力4騎兵ってことで文句なし
(追記)
単体でも十分強いけど、鄒(R)とのお手軽コンボがなかなか美味しいとのこと

胡車児(C)
西涼版ゴリは、1.5コスト武力7
計略がイマイチ使えないので総合面でゴリには及ばないものの、ポテンシャルは高い……かも
ヒゲもチャーミングだ(ぉ

馬超(R)
弱体白銀を味方に付けれる「全軍突撃」が地味に強そうな感じ

龐徳(U)
自城前を「猪突猛進」で走らせたりするとかなり楽しいらしい、通称ピンボール
「武力30のピンボール」呂布(SR)とともに、使いこなしている人がいたら「ハスラー」と呼んであげよう


袁紹軍
2.5コスト以上の武将が存在しないので、一騎で戦局を左右できる武将がいないのが悲しいところ
陣営自体の層の薄さも気になるので、単色デッキは厳しいか?
現在の使用率のあまりの低さに涙(当たり前と言えば当たり前だけど)

甄洛(SR)
今回のぶっ壊れ計略「復活の舞」を装備
1コス武力3の弓兵と考えても袁紹軍の中では優秀な武将
復活付きの馬謖なんかが登場するのはシャレにならない……かも

沮授(U)
今回の壊れ計略候補「封印の計」を装備

劉備(U)
敵陣に突っ込んだ槍兵は死ぬしか自城に戻る方法がないって常識を覆す計略「迅速な転進」を装備
使い道は今のところ限られそうだけど、結構面白い使い道もあるかも
とりあえず現状の利用用途はは、両軍攻城状態で不利なので急遽守備に戻りたいときとか、槍兵が敵陣の中で兵力が減ってるとき、毒抜き、全軍出撃時に城門に突如諸葛亮出現のときとか(めっさレアケース)くらいかな?

高覧(C)
1コスト勇猛つき槍兵と、なかなか使いかってはよさそう
「一番槍」もなかなか美味しい

淳于瓊(U)
終盤などで士気が4しかないときに一発逆転を夢見るならこの人しかいないと思われ
ギャンブルな計略多いな……袁紹軍
この武将は蒼天航路で、ファッ休さん(from「へなちょこ大作戦」)が蒼天世界に降臨されたような顔つきだったので、ボク的には「ファッ休さん」呼称で決定
演義での出番は烏巣しかないんで扱いが悪い彼だけど、西園八校尉の一人だったりするんだよね……一応

袁紹(SR)
紀霊(U)
この二人はワラワラのボスキャラとして使うと面白げ
「大兵力の大爆進」→(1コスたまるの待って)「多勢の攻め」でいくつ上がるのか楽しみ(20くらいまでいくらしい)

袁紹(R)
単色デッキにしないと真の効果が発揮できないうえ、士気MAXにするのも一苦労
決まると楽しそうだけど

顔良(R)
文醜(R)
袁紹軍単色デッキにするときの必須アイテム
せめてどちらかは入れないと武力不足が深刻化しそうな感じ
顔良の方が若干使いやすいかも


魏・呉・蜀・他
既存勢力への追加カードは、極悪なカードが多いんじゃないかと

関羽(SR)
お手軽に鬼神降臨可能
自爆計略を持つ武将との親和性高すぎ
孫堅(R)と組むのは無理があるけど、呂布(R)と並んで大暴れしそうな予感

郭嘉(SR)
今回の壊れ計略「神算鬼謀」を装備、しかも騎兵で自分から相手に近寄るのも容易なあたり結構凶悪
コスト4を常に溜めている必要があるものの、相手の士気を奪ってこれるこの計略はシャレになっていない
2コストの計略とかを囮に使うとかしかないか?

簡雍(U)
劉備軍最古参の彼が恐怖の計略を引っさげてVer.1.1に降臨
ただでさえネタ扱いな攻城兵の意味をあっさりないものにしてしまった

孫策(SR)
最強騎兵の名を欲しいままにしていた馬超(SR)の対抗馬(呂布(R)と関羽(SR)で吹っ飛んだ感もあるけど)
勇猛付きなのがうれしい

孫堅(SR)
自身は撤退するものの十分強力な計略

太史慈(SR)
ワラワラの天敵

皇甫嵩(U)
ワラワラにも組み込める対ワラワラ武将

何進(C)
何皇后(C)
ダメ計がないときはちょっとヤバいコンビらしい
何進の「何進の大号令」(コスト4)で何皇后の知力を下げてから「甘い色香」(コスト2)で兵力回復、でもすぐに武力は元に戻るって技が可能っぽい(未確認)
連環で相手の動きとめてから「甘い色香」でも兵力の回復が可能
「甘い色香」の武力低下時間は素の状態で4カウントとのことなんで……結構嫌な武将かも
何進だけピンポイントで知力を上げる方法があると…………ちょっとだけ美味しい?(知力は低下したまんまだけど)
まぁ、華佗で「神医」した方がお手軽だったりするけど(ぉ
(追記)
神医は兵力回復しないorz
南華老仙の「金仙丹」と混同してたらしいので消しとく
何進入れないで4カウントもたす方法考えたほうがよさげ
ネタコンボとしては面白そうだけど


とりあえず、一覧を見ての感想
ワラワラデッキのメタカードが随分追加されてる印象を持った
ここに上げてない武将も使える武将が多いんだけど…………何太后の使い道だけは分かんないよ
何皇后ヤバいっぽい
(追記)
何進の大号令のコスト間違ってたので修正
武力+4らしい(知力低下は-10との噂あり)……まぁ知力1なんで、結局一瞬で効果切れになるけど

| | Kommentit (0) | Viittaus (0)

syys 09, 2005

WCCF マイチーム

とりあえず、今日のサカーを書いて長いので、チームを公開
とりあえず、サードチームから


チーム名:Lucky Star
ホームタウン:ミュンヘン
リーグ:2部
監督名:リンコ

<スタメン>
FW:
・アドリアーノ (PK):決定力抜群、エリア内でのこぼれ球への反応もよい
・デル・ピエロ(AE) (FK):
・グジョンセン :経験がたまらないうちは角度のないところからのシュートがあまり決まらない気がするが、クロスや正面からのシュートはなかなかよい

MF:
・ジダン (CK):このチームの前線へのパスの供給役
・セルヒオ・ゴンザレス :ちょっと球を持ちすぎる感もあるが、彼が入ると中盤の組み立てが安定する
・ガットゥーゾ(白) :もう君なしにはいられない、守備にも攻撃にも動き回ってくれる

DF:
・マルディニ (CP) :神聖不可侵は伊達じゃない、鉄壁の守り
・デサイー :運動量豊富で、奪取能力もかなり高い・守備の要にして最後の砦
・ホッキ・ジュニオール :ちょっと動きすぎと思うくらいの運動量と奪取能力の高さを誇るがスタミナに少々難あり
・トゥーレ :頼れる左サイド

GK:
・ジダ(白) :体調さえよければものすごいPKキーパーになるけど、たまにポカもするのでなんとも


<リザーバー>
FW:
・シセ :基本的に45分が活動限界だけど、かなり頼りになる斬り込み隊長
・ケジュマン :

MF:
・ドラソー :ドリブルで上がることが多いけど、意外とボールをとられないような気がする
・デ・ロッシ :中盤底で起用すること多し
・オカン :グジョンセンの調子が悪いとき等に投入
・ジョー・コール :

DF:
・ザンキ :とにかく動き回ってこぼれ球をキープしてくれ数値以上に頼りになる、スタメン起用もある半レギュラー


<黄金連携>
・ジダン-デル・ピエロ


<獲得タイトル>
・なし


<コメント>
デルピー・ジディーの黄金連携を試したくていろいろ改変したチーム
PKになったときのツェフの頼りなさから、ブッフォン・ジダのどちらにしようか考えて、白のいるジダに変更
アドリアーノを白にするってのもありはありなんだけど


<旧チーム>
チーム名:ストレスフルエンジェル
ホームタウン:ミュンヘン
リーグ:1部
監督名:リンコ

<スタメン>
FW:
・アドリアーノ (FK・PK):
・デル・ピエロ(AE) :
・グジョンセン :

MF:
・ドラソー :
・セルヒオ・ゴンザレス :
・スタンコビッチ (CK)
・デ・ロッシ :

DF:
・マルディニ (CP) :
・デサイー :
・ホッキ・ジュニオール :
・トゥーレ :

GK:
・ツェホ :反応がなかなかよい頼れる守護神なんだけど、PKもしかしてあまり得意じゃない?


<リザーバー>
FW:
・シセ :
・マルティンス :スピード20をあまり実感できない、シュートも緩めのシュートが多いような気がする

MF:
・アッピア :白カードの定番になるだけの安定感はある、攻撃力のほしいときに

DF:
・アンドラーデ :デサイー加入以後は影が薄いけど、なかなか優秀なDF
・ザンキ :


<黄金連携>
・アドリアーノ-スタンコビッチ


<獲得タイトル>
・Dev.1優勝
・チャンピオンズ・カップ+・ジャパントロフィー
・コンチネンタル+SPコンチネンタル
・プレシーズン・カップ
計108億くらい

<コメント>
5Rで作ってみたチーム
DFは調子次第でいろいろと入れ替わる
攻撃のキーはグジョンセンが握っていると言っても過言ではないが、セットプレイがかなり安定しているのでゴール近くからのセットやコーナーは比較的決まりやすい感じ
グジョンセンを使いたかったのと、マルティンスの豪快なバク転を見るために作ったチームだっていうのは内緒
左サイドの守りはほぼ鉄壁……かも
MFは、アドリアーノとの相性だけでスタンコビッチを入れてるけど、再検討した方がいいかも……
リベラーニとかも検討中

| | Kommentit (1) | Viittaus (0)

kesä 08, 2005

三国志大戦・SRカード診断(自己流)


優秀カードオンパレードな魏の武将たち
レア以下のカードにも優秀なカードが多く、特に2コスト騎馬の充実ぶりは目を見張るものがある

曹操
3コストは正直重いけど、武力8、知力10の騎馬兵で、全体を強化する計略「魏王の求心」を持っているということで納得
このカードを脅威たらしめているのは、復活持ちだからだと思われ
おそらく、徐栄に散々に敗られたときと赤壁での敗戦から比較的すぐに立ち直ったことからこの能力がついたんだろうけど……

賈詡
1コストで性能高すぎ
特に武力・知力だけでなく移動速度まで落とす計略「離間の計」はシャレにならない
Ver.1.003で離間の計の対象範囲が狭まったが、相変わらず極悪なのは変わりない

龐悳
2コスト騎馬・勇猛持ちで武力8と言うことなし
知力が4なので、伏兵踏んで即死しないってのもポイント
計略の「特攻戦法」が唯一微妙な以外は非常に優れたカード

王異
1.5コストで武力4の弓兵・防柵持ちという点では優れたカードなのだが、計略の鼓舞の舞との組み合わせが微妙すぎ
実用性なら卞皇后の方が高いと思われる
レートが妙に高いのは黒ストの魔力と思われ

張春華
1コストで雲散消沈の計を持つってとこまではかなりの高性能カード
防柵さえ持っていれば、呉の麻痺矢デッキなどで大活躍したと思われる
実際問題としては結構微妙なカード

張遼
武力9、知力7、神速の大号令といった能力を誇る超高性能カード、神速デッキの要
これで勇猛を持ってたら完璧だったと思われる

甄皇后
当初はイラストの微妙さも相まって人気のないカードだったが、悲哀デッキが確立されて後評価が一変したカード
いわゆるワラワラデッキとの相性が非常によい
デッキに組み込みやすく優秀なカードだといえる



実はレアカードの方が強いのが多いという切なさ炸裂なステキSRの数々を誇る呉
三国志中、もっとも目立たない国だったとは言えあんまりです

孫権
ダメレアの代名詞にもなっている最狂カード
計略「守成の名君」は使えなくもないので、せめて1.5コストだったら……それでも微妙なのは変わりないかも
流星デッキ以外に組み込むのは、正直かなりの困難を伴う気がする

周瑜
4コストで火計が撃てるけど自爆してしまうため連続発射は出来ない、通称メガシューユ砲
Ver.1.003で効果範囲が広がったが、普段は普通に武力8の弓兵として使った方が安定する
なんにしろ、コスト3が重すぎるため現状も微妙なカードであることは否めない

大喬
ネタカードの筆頭
封印の舞を踊ることで何とかなるのは、相手が槍デッキのとき位な気がする予感
孫権以上に使えないSRであるのは確かだが、プロフィール欄で笑わせてくれたのでよしとしよう

小喬
姉の大喬とは違い、弓デッキに一応組み込む事はできるカード
計略の遠矢の舞は一応使えなくはないので、攻撃力の高い弓兵がいる場合には入れて見るのもいいかも
呉のSRの中ではまだ使えるカードといえる

甘寧
攻城兵と言う時点でかなり微妙なカード
奮起戦法を持っているため、一応兵力の回復が自前でできる点のみがこのカードのよいところと言える
このカードで城門を攻撃したときの大ダメージにはもの凄いインパクトがあるため、一度は見ておくのもいいと思う

呂蒙
武力8の防柵持ちで計略に麻痺矢の大号令を持つ優秀なカード
麻痺矢デッキの要
Ver.1.003での弓兵の強化で人気上昇中

呉夫人
なぜか評価が非常に低かったカードだが、Ver.1.003の呉人気にともない人気急上昇中
武力と知力を上昇させる計略「賢母の教え」がかなり強力で、呉デッキの中核をなす存在と言える
なぜか武力が低い割には一騎討ちがよく発生するような気がする



秘かにアンコモンがかなり優秀なため、非常に使いやすい勢力
SRも一部のカードを除けばかなり優秀だ

劉備
2コストの武将としては武力がやや心許ないが、復活持ちなのが救い
味方の武将の武力を上昇させる計略「劉備の大徳」を持つ大徳デッキの要
癖はあるけど、レア劉備の「桃園の誓い」の方が使いやすいような気もする

馬超
武力9の騎馬兵という時点でかなり優秀なカードなのだが、計略の「白銀の獅子」が半端無く極悪
武力だけでなく移動力と突撃時のダメージも上昇するため、騎馬兵の中ではもっとも優秀といえるかもしれない
これで勇猛を持っていたらシャレにならなかったと思われる

趙雲
武力8、知力7の高性能騎馬で計略「神速戦法」を持つ優秀なカード
「神速戦法」の士気コストが4なためコンスタントに高機動戦力を投入できる点が評価できる
これで勇猛を持っていたらシャレにならなかったと思われる

諸葛亮
コスト1.5、知力10の伏兵という点は評価できるが、計略「破壊の豪雷」は効果範囲が広すぎるためかなり微妙な計略
正直、EX諸葛亮の方がまだ使えるのではないかと思われる
蜀のSRの中では、おそらくもっとも使えない

龐統
コスト1.5で武力4の伏兵ということで、能力的にも結構使える存在
計略「連環のススメ」は非常に広範囲の敵に対し知力と移動力を大幅に下げるという極悪な計略で、攻守において利用しやすい
イラストのせいか人気はあまりないようだが、かなり優秀なカードといえる

黄月英
速度上昇機能つき攻城兵で、実は攻城兵の中で一番扱いやすいかもしれない
とは言えしょせんは攻城兵なので過信は禁物だが、快感を覚えるほどに爽快な攻城兵の一撃に魅せられた人にはうれしいカード
とは言うものの、イラスト人気で評価は高めだけどかなり微妙なカードであることには変わりない

孫尚香
士気コスト5で蜀の武将の兵力を回復できる比較的使えるカード
単純にコスト1.5、武力5の弓兵と考えてもそれなりに使える
防柵を持っていたら、かなり使えるカードになっていたと思われる


他勢力
コモンの張梁こそがSR級のカードのような気もしなくはないラインナップ
1コストのカードが非常に充実しているのが特徴といえば特徴

張角
士気コスト6で撤退している全武将を回復できる計略「太平要術」はワラワラデッキを作りやすい他勢力にあっては強力
1コストのためデッキにも組み込みやすい
防柵もしくは伏兵を持っていたら、もっと使える存在だったと思われる

呂布
武力10で勇猛持ちの基本武力では最強の騎兵だが、知力が1なので伏兵とダメージ計略が天敵
天下無双で凶悪に武力を上昇させることができるものの、知力が低いため短時間で効果が切れる
知力を上昇させる計略とセットで使うとなお美味しいが、そのままでも十分大暴れさせることが可能な優秀なカード

貂蝉
計略「傾国の舞」がかなり強力そうに見えるけど、踊り続けることが出来ないと二喬の「流星招来」の方が使えたりする
防柵を持っていたら化けたかもしれないけど、イマイチ使いにくい点は否めない
踊り続けることができると、城に与えるダメージは徐々に増加して行くらしい(未確認)

| | Kommentit (1) | Viittaus (0)

touko 31, 2005

三国志大戦・ネタ